【最強】スタンフォード式「デザイン思考」とかいう凡人が天才に化ける思考法が凄すぎるwww
https://www.youtube.com/watch?v=QjqATUHrvqk
【動画の要約】
・デザイン思考は「デザイナーの感性」ではなく「ユーザーの本当の悩み」を解決する手法
・共感→定義→アイデア→プロトタイプ→テストの5ステップを回せ
・「名詞(モノ)」ではなく「動詞(コト)」で考えると解決策が無限に広がる
・「リフレーミング」で問題の本質を捉え直すのが肝
・シリコンバレーの企業がこぞって取り入れる世界標準の武器!
デザイン思考ってオシャレなロゴ作るとかそういう話じゃないのかよwww
02:29 定義が「本当の問題を解決するための考え方」って深すぎだろ。
これマジで全てのビジネスマンに必要だわ。
今の時代、機能とか値段より「どんな体験ができるか」が価値なんだな。
08:41 の「名詞ではなく動詞で探す」ってのが目からウロコだった。
ひったくりを追うのに「車」じゃなくて「速く走る」って考えるだけで選択肢が爆増する。
>>5
これな!名詞だと既存のモノ(車とか自転車)に縛られるけど、
動詞なら「ショートカットする」とか「誰かに止めてもらう」とかも出てくるもんな。
でもぶっちゃけ多くのデザイナーはこの「プロトタイプ」っていう叩き台を作るの嫌うよね。
完璧主義というか、もはや「アート思考」になってる気がするわ。
「リフレーミング」の例え、東京オリンピックの心の話が分かりやすかったわ。
言葉の壁じゃなくて「心の距離」を縮めることが本質だったっていう。
10:07 リフレーミングって言葉は知ってるけど、実際やるのは難しいよな。
常に別の視点で考える癖をつけないと無理だわ (;’∀’)
結局「イシューから始めよ」ってことだよな。
何が本当の問題なのかを見極めるのが全ての始まりってこと。
04:20 5つのプロセスを一直線じゃなくて「行きつ戻りつ」するのがミソらしい。
一発で正解出そうとするから失敗するんだな 😡
>>18
テストしてダメだったら「定義」まで戻る勇気が必要ってことか。
仕事だとプライドが邪魔してなかなかできないわwww
06:48 強化の3レベル「観察・体験・インタビュー」
ユーザーに直接聞くだけじゃなくて、自分で体験してみるのがガチで大事。
この本、メルカリとかU-NEXTで実績出してる人が書いてるから説得力あるわ。
ジャスパー・ウーさん、実戦の人だもんね。
「改善だけじゃなくて感動を与えることが大事」ってコメント欄にあったけどマジそれな。
不便をなくすのは当たり前で、その先をデザインしないと。
「デザイン思考」という言葉は誤解されてるって意見、本質突いてるわ。
主役はあくまでユーザーであって、デザイナーの自己表現じゃない。
これからの時代、AIに勝つにはこういうクリエイティブな問題解決能力しかない気がしてきた。
速攻でAmazonでポチったわ ^^) _旦~~
12:22 結論:仕事に停滞感を感じてる奴は全員見ろ。
頭の使い方が変わるぞ、これ。
有益すぎる動画だったな。明日から「動詞」で考える癖つけるわ!💪
引用元: 本からの学びチャンネル:【14分解解説】スタンフォード式デザイン思考「デザイン思考」という言葉、つい見た目の美しさの話だと思われがちですが、その本質は「徹底的なユーザーへの共感」と「問題の再定義」にあることが非常によくわかる解説でした。
特に感銘を受けたのは、「名詞ではなく動詞で考える」という手法です。目的を動作として捉え直すだけで、AI時代にも通用する無限のアイデアが湧き出てくるような気がしますね。また、コメント欄でも議論されていた「アート思考」との違いも興味深いです。
変化の激しい現代において、一度立てた仮説を「行きつ戻りつ」しながら磨き上げる柔軟な姿勢こそ、私たちが最も必要としているスキルかもしれません。ビジネスマンならずとも、人生のあらゆる課題解決に応用できる最強のツールだと感じました!
