【悲報】精神科医「HSPは才能ではなく、ただの”劣性”です」←これマジ?www
https://www.youtube.com/watch?v=WSaNKdsL87s
【動画の要約】
・HSPは医学的な診断名ではなく、単なる「概念」に過ぎない。
・「繊細さんは才能」という言説は、本を売るためのビジネス(HSPビジネス)の側面が強い。
・生物学的には「劣性(不利な形質)」であり、現代社会では生きづらいのが現実。
・「私はHSPだから配慮しろ」と武器にするのは、本来の繊細さとはかけ離れた行動。
・正しく自己理解し、魔法の解決策を求めず現実的に対処することが重要。
才能だと思ってた自称HSPさん、息してるー?www
益田先生がバッサリ斬り捨ててて草
「劣性」って言葉はキツイけど、正直納得感あるわ。
生きづらいのは事実だし、それを「ギフト」とか言われても救われないしな。
05:10 才能と結びつけるのはビジネスって、ハッキリ言っちゃったよこの先生w
>>4
キラキラした言葉で釣って本買わせたり、高額カウンセリングに誘導するやつね。
占い師が儲かる構図と同じってコメントあってワロタ。
07:20 適応障害のお話、これ私のことすぎて泣ける……。
「私はHSPだから気を遣ってください」って言ってくる奴への対処法が「私も繊細なので過度な要求しないでください」なの、鏡合わせ作戦すぎて好き。
そもそも医学用語じゃないってのが衝撃だわ。
みんな病気だと思って診断受けに行こうとしてるのにww
09:20 この図解がわかりやすすぎて、逆に自分の不出来を突きつけられて辛い件w
>>8
血液型診断とかMBTIとかと同レベルの扱いってことだよな( ゚Д゚)
でもさ、名前がついたことで「自分だけじゃなかったんだ」って救われた人も多いんやで?
そこは否定しちゃアカンやろ。
>>11
それについては益田先生も「麻酔」としては意味があるって言ってるな。
ただ、麻酔しただけで傷が治ったと勘違いするのが危険だって話。
17:10 ここの結論が一番深かったわ。
「特性に甘えず、現実に向き合う」って、耳が痛いけど真理だわ。
劣性は劣性として受け入れるって、意外と前向きになれる言葉かもな。
変に「才能だ!」ってプレッシャー感じなくて済むし。
自称HSPが盾にするのほんま迷惑やわ。
本当の繊細さんは、むしろ周りに迷惑かけないように必死で隠してるっつーの。
22:30 最後のまとめ、先生の愛を感じるわ(ツンデレだけどw)
>>15
ほんこれ。自分をHSPって言える時点で、ある種の図太さあるよなww
先生のホワイトボードの「うつ」を「うし」って書き間違えてるの草。
職業病かよww
これ精神科の先生が言うから説得力あるんだよな。
キラキラ系カウンセラーには一生言えない言葉。
HSPは接客業に最適!とかいうコメントあるけど、絶対疲弊して終わる未来しか見えんのだがw
>>20
相手の顔色伺いすぎて爆死するやつやん……。
結局、適度な距離感と自己受容が最強ってことね。
魔法なんてなかった。
「繊細さん」って言葉に嫌悪感あった理由がわかったわ。
なんか弱さを武器にしてる感じが鼻につくんだよな。
スピリチュアルと地続きな感じあるよね、この手の話題。
益田先生のドライな解説は解毒剤になる。
05:10 の「才能ではない」ってところでブラウザバックしたやつ多そうww
でもそこからが大事なのに。
HSPビジネスに騙されないための防衛策動画だわ、これ。
「劣性は劣性」って言い切る強さ、救われる人もいるんだよな。
無駄に期待しなくて済むから。
>>27
そうそう。「頑張れば君も才能開花するよ!」みたいな無責任な応援より100倍マシ。
07:20 適応障害から心療内科に通い始めた人のコメント、リアルすぎて心にくる。
鏡合わせ作戦、明日から使わせていただきますわ。
「私も繊細なんで!」って笑顔で殴り返すわ( ^ω^ )
でもさ、HSPって言葉が流行ったおかげで「あ、これって気質なんだ」って気づけたのも事実じゃん?
>>31
気づくのはいいけど、そこで思考停止して「配慮しろ!」ってなるのが問題だって動画で言ってるやん。
自覚した後の行動が大事。
09:20 の「物理現象」として捉えるって考え方、目から鱗だった。
結局は、発達障害のグレーゾーンとかと混ざってることも多そうだな。
HSPっていう曖昧な言葉に逃げずに、ちゃんと診察受けるのが正解か。
17:10 これを筋トレのBGMにしてる奴いて草。
繊細さを筋肉で解決するスタイルかよww
>>35
意外とそれが一番の解決策だったりしてなww
物理的に強くなれば、些細なこと気にならなくなるし。
益田先生、たまに言うことが残酷すぎて逆に信頼できるわ。
「本当の事教えて下さる。有難うございます」ってコメント、胸に刺さるな。
みんな優しい嘘に疲れてるんだよ。
22:30 特性に甘えず、自己理解を深める。
これ、全人類に必要な態度だわ。
HSPを喧伝するやつこそが世の中をややこしくしてるっていう指摘、鋭すぎてワロタ。
>>40
本当にな。社会への負い目をリマインドし続ける必要があるとか、毒舌絶好調すぎる。
でもさ、この動画見てもまだ「私は才能があるHSPなんです!」って言い張るやついそうw
>>42
それはもう宗教だから放っておけw
「劣性」という言葉で傷つく人もいるだろうけど、その痛みからしか本当の治療は始まらないってことかね。
05:10 何回も見返して自分に叩き込んでる。
この動画、定期的に見ないと「自分は特別」っていう甘い毒にやられそうになるわ。
益田先生、サンキューな。おかげで目が覚めたわ。
よし、明日からは「劣性な自分」を愛でながら、現実的に生きていくか。
結論:益田先生は俺たちの精神的ポチタ(チェンソーマン的な意味でw)
神動画確定。お前ら絶対見とけよな!
引用元: 精神科医が解説する「HSP」の真実今回の益田先生の解説、かなり踏み込んだ内容でしたね。「HSPは才能ではない」「劣性である」という言葉だけを聞くと冷たく感じるかもしれませんが、その裏には「ビジネスに利用されるな」「現実的に自分を助ける方法を見つけよう」という強いメッセージが込められていると感じました。
特に印象的だったのは、「名前がつくことで安心する(麻酔)」という段階で終わらせず、その後の生き方、対処法を物理的・現実的に考えていくことの重要性です。「自分は繊細さんだから」という盾を持って閉じこもるのではなく、自分の特性を正しく把握して社会とどう折り合いをつけていくか。これが本当の意味での自己受容なのでしょう。
生きづらさを抱える方にとって、この動画は「自分を甘やかすための言い訳」を奪う一方で、「本当に明日からどう生きればいいか」という現実的な道標を示してくれているように思えます。皆さんは、自分の「繊細さ」とどう向き合っていますか?
