【必見】デザイン思考の核心「共感」をプロが解説!ペルソナ設定の例がぶっ飛んでて草www
https://www.youtube.com/watch?v=EPWSDkqjSRY
【講義のポイント】
・デザイン思考の肝は「人間中心設計」にあり!
・観察とインタビューで、ユーザーになりきることが重要[00:02:08]
・ペルソナ設定は「煉獄しのぶ(18)」という謎の具体例で草[00:04:16]
・「共感マップ」はチーム全員で主観を排除して作るべし[00:07:24]
・最終ゴールは、ユーザー自身も気づかない「インサイト」の発見![00:08:12]
デザイン思考って意識高い系かと思ってたけど、意外と泥臭い手法なんだな。
「人間中心」って言葉、ビジネスやってると忘れがちだわ。
4:16のペルソナ設定、情報量多すぎて草
「煉獄しのぶ」って名前のセンスよwww しかも剣道全国優勝してて大食いとか設定盛りすぎだろ!
>>3
でも、これくらい具体的にしないと「共感」できないってことだよな。
20代女性とかいう大雑把なターゲットじゃ意味ないってのは勉強になったわ。
「失恋ソングが胸に響くのは共感してるから」[00:01:19]
この例え分かりやすくて好き。ユーザーの心境にどれだけ入り込めるかが勝負なんだな。
非構造化インタビュー[00:03:03]とか難しそう。
相手の深層心理を引き出すとか、もはやカウンセラーの領域だろこれ。
>>6
だからこそ、あらかじめ仮説を持って挑むのが大事なんだろうな[00:05:32]。
何も考えずに聞きに行っても「特にないです」で終わるのがオチ。
「とらべるん」の事例、旅行バッグが何個もあって面倒っていう主婦の悩み[00:03:39]、
これあるあるすぎて共感。ここからどうやって一つのカバンにまとめる発想になるかが「インサイト」か。
共感マップを一人で作っちゃいけない理由[00:07:24]、マジで耳が痛い。
ついつい自分の思い込みで「ユーザーはこう思ってるはず!」って決めつけちゃうんだよな。
結局、チームで多角的に見るのが一番客観的になれるってことね。
「チーム意識を持つ」[00:07:38]、これデザイン思考で一番大事な気がしてきた。
てか、学生さんがここまで体系的に講義してて普通に凄いわ。近大のアカデミックシアターってこんな活動してるん?
>>11
マーケティングデザインXラボ、なかなかガチ勢やな。
「世界をハッピーに」[00:00:08]とか青臭いけど、デザイン思考の原点だよな。
8:12の「インサイト発見=ゴール」っていうの、これが見つからないと次(問題定義)に進めないから責任重大。
ユーザーになりきって観察する[00:02:08]のって、具体的にどうやるんや?
動画撮ったり一緒に生活したり[00:01:51]、ストーカーギリギリやんけww
>>14
エスノグラフィーってやつだな。そこまでしないと「無意識の行動」って見えてこないんだよ。
煉獄しのぶ(18)大阪在住[00:04:16]…
何気に身長体重まで細かすぎて笑う。でもこれくらい設定すると「この子なら旅行でこういう悩み持つわな」って納得感出るの不思議。
「早くプロトタイプを作る」[00:06:17]っていうのも大事だよな。
共感フェーズからもうモノを見せちゃうのか、スピード感あるわ。
共感マップの6つの要素(Say, Think, Do, Feel, Pain, Gain)[00:07:11]、これフレームワークとして使いやすそう。
とりあえず明日からの会議で使ってみるわ。
「相手がどうしてその行動に入っちゃったのか」を仮説立てる[00:02:18]、これ深いわ。
行動の裏にある心理を深掘りするのが「共感」の真髄か。
>>19
それな。単に「不便だと言っている」のを拾うだけなら誰でもできる。
「なぜ不便なのにそのやり方を続けているのか」を考えるのがプロ。
デザイン思考の5ステップ[00:00:35]、次は問題定義か。楽しみ。
共感だけで終わらずにどう解決まで持っていくのか。
煉獄しのぶちゃんの「何を食べてもうまいと言ってしまう」[00:04:32]、
ここ一番好きwww ユーザー調査で「全部いいです」って言われちゃうパターンのメタファーか?ww
この動画、GMSの予習復習にマジでちょうどいいわ。
要点がコンパクトにまとまってて無駄がない。
インサイト見つけたらドヤ顔していいってこと?[00:08:12]
よっしゃ、俺もインサイト見つけるマンになるわ。
最後、「バイバーイ」が爽やかすぎて学生に戻りたくなった( ;∀;)
>>25
おっさんの哀愁漂ってて草。でもこのフレッシュな視点こそがデザイン思考には必要なんやで。
よし、明日から「人間中心」で頑張るか!お前らもインサイト探せよ!😡
引用元: Marketing design X Lab.:デザイン思考講座~共感編~今回のデザイン思考講座、特に「共感」フェーズの解説はめちゃくちゃ実用的でしたね!近畿大学の学生さんたちが運営しているとのことですが、そのクオリティの高さに脱帽です。特にペルソナ設定の例で出てきた「煉獄しのぶ(18歳)」には、思わず笑ってしまいました。でも、あれくらいキャラを立たせることで、チーム全員が同じユーザー像を描けるようになるというのは、まさに実戦的なアドバイスだと感じました。
ビジネスにおいて「ユーザーの声を聴く」ことは基本ですが、ユーザー自身も気づいていない「インサイト」を掘り起こすプロセスこそが、真のイノベーションに繋がるんですよね。共感マップを使ってチームで主観を削ぎ落としていく作業は、どんな現場でも応用できそうです。
「とらべるん」の事例のように、身近な悩みから画期的なサービスが生まれる瞬間を、私たちも大切にしたいですね。次回は「問題定義編」とのこと、今から配信が楽しみです!
