【朗報】マクロスのバルキリー、実はとんでもない防御機構の塊だったwww「エネルギー転換装甲」の進化が凄すぎる件
https://www.youtube.com/watch?v=mLCb3kQ5Zm0
【動画の要約】
・「エネルギー転換装甲(SWAG)」は機関の余剰出力を電磁波に変えて装甲を強化する仕組み
・VF-1の時代は「戦車並み」の強度だったが、世代を追うごとに鉄壁へと進化
・バトロイド形態で防御力が高いのは、変形時に余剰エネルギーを装甲に回せるから
・ピンポイントバリア(PPB)は2040年代から普及し、攻防一体の兵器へ
スパロボのイメージでずっと「紙装甲」だと思ってたわ…w
設定見るとめちゃくちゃしっかりした防御機構持ってるんだな
エネルギー転換装甲って、ガンダムSEEDのフェイズシフト装甲みたいなもんか?
マクロスの方が先にやってたってのは驚きだわ
>>3
仕組みは似てるけど、フェイズシフトほど無敵じゃないらしいぞ
あくまで「分子結合を強化して素材を頑丈にする」補助的なものって動画で言ってるな
00:00 の冒頭から語られてるけど、オーバーテクノロジーの投入量が凄まじいな
これがないとゼントラーディの兵器と渡り合えないとか、銀河系ヤバすぎ
てか、初期のファイター形態だとエネルギー転換装甲が働かないってマジ?
だから柿崎はあっさりやられたのか…
>>6
初期設定だとそうらしいな。バトロイドに変形して初めて余剰エネルギーを装甲に回せるとか
ガウォークでも発動するから、ビルに突っ込んでも平気だったのは納得
「戦車並みの強度」ってフォッカーさんも言ってたけど
戦闘機が戦車並みの硬さで空飛んでるって時点で、現代の常識からしたら化け物だよなw
マクロスプラスや7から名言されるようになった「裏設定」ってのが熱いわ
初期から描写としてはあったけど、後付けで理論が完成していく感じが良い
でもマクロスゼロのVF-0、あれジェットエンジンなのにどうやって装甲強化してんの?
核融合炉じゃないと電力足りないだろw
>>10
それコメント欄でも議論されてて草
ハイブリッドカーみたいにバッテリーに貯めてここ一番で使ってる説、割と好き
ピンポイントバリアの解説も面白いな
SDF-1のは「弾をランダムにフォールドさせる」とかチートすぎて草
VFのPPBは磁場で物理的な膜を作ってるんだよな
見た目が似てるから同じ名前にされたとか、設定のこだわりが凄い
イサムが全エネルギーをPPBに回して特攻したエピソード、マジで狂気を感じるww
墜落覚悟の全出力配分とかイサムにしかできんわ
>>14
VF-19 ADVANCEのあのシーンか!小説版だとそんな無茶してたのかよw
最新世代のVF-31Sだと、フォールドクォーツのおかげでさらにインフレしてるらしいぞ
自由落下して地面に突き刺さっても原型保てるとか、もはや宇宙の戦車だわ
でもそんな頑丈なVF-1を「素手」で破壊したブリタイ閣下…
あいつが一番の防御・攻撃機構な気がしてきた
>>17
ゼントラーディ兵は生身で宇宙空間耐えるしな…w
クランが「何万年経っても動作不良しない」って言ってたのも納得の頑丈さだわ
アーマードバルキリーの突攻が好きな奴おる?
防御を盾に突っ込むロマン、金龍隊長思い出すわ…
元々はバトロイドの装甲が弱いのを補うためにアーマードパーツがあったんだな
今はエネルギー転換装甲が優秀すぎて、その設定も言われなくなったらしいけど
これからの世代はビームシールドとか出てきそうだな
バトロイドの格闘戦がどんどん進化していくのが楽しみだわ
てか「ハイパーカーボン」はどこへ消えたん?w
昔の設定と今の設定の整合性を考えるのもマクロスの楽しみだよな
結局、最後はパイロットの限界が機体性能を縛ってるってことか
ゴーストみたいな無人機が最強になるのも時間の問題な気がして怖いな
マクロスFでアルトとオズマが戦った時の装甲差も気になるな
機体の世代でエネルギー転換装甲の出力が全然違うんだろうな
結論:バルキリーは紙じゃない、超科学の盾である😡
この動画見てから愛おぼえ見返すと、輝のVT-102がビルに突っ込むシーンの見え方変わるわw
無傷なのはちゃんと理由があったんだな
設定が深すぎて一生語ってられるわ
マクロス最高! ^^) _旦~~
