【朗報】バブル絶頂期に「物なんていらねぇ!」と断じた中野孝次の『清貧の思想』、現代人こそ見るべき神回だったwww
https://www.youtube.com/watch?v=RvRfb2VmaQg
【動画の要約】
・「清貧」とは惨めな貧乏ではなく、内面を豊かにするためにあえて選ぶシンプルライフ。
・本阿弥光悦:家を売ってまで最高の茶器を手に入れるが、普段の生活は超質素。
・良寛:言葉ではなく存在と涙で人を諭す、究極の「持たない」生き方。
・吉田兼好:世間のしがらみ(雑用)を捨てて、魂の平安を優先せよ。
・現代のミニマリストにも通じる、執着を手放すための哲学。
0:57 あたりからの「物の過剰の中での不安」ってやつ、今の自分に刺さりすぎて辛い…
Amazonポチりまくってるのに心はスカスカだわ。
>>2
わかる。24時間コンビニ開いててスマホで何でも買えるのに、
「もっと欲しい」って支えきれない欲求があるよな。
2:23 の「清貧」の定義が目からウロコだった。
貧乏自慢じゃなくて「あえて選ぶ」ってのがカッコいい。
本阿弥光悦の「家を売って茶器を買う」エピソード強烈すぎだろwww
4:59 の、白銀300枚でも譲らないこだわりがヤバい。
>>5
ケチなんじゃなくて「本当に価値あるもの」に全振りしてるんだよな。
お前らみたいにどうでもいいソシャゲに課金するのとは訳が違う。
良寛さんの話、泣けるんだが…
7:02 で涙を浮かべて無言で若者を見つめるシーン、言葉より重いわ。
>>7
最近の説教おじさんたちに見せてやりたいわな。
存在だけで人を更正させるって、どんだけ精神レベル高いんだよ。
吉田兼好の「人生は雑用で終わる(7:50)」ってこれSNS中毒のことだろ。
通知を気にして1日終わるの、マジで虚しいわ。
8:10 「SNSの反応に一喜一憂する現代人に当てはまる」
鎌倉時代の人が現代の闇を予言してて草
結局、何が幸せなんだろうな。
9:04 の「朝のコーヒーの香り」みたいなのが一番贅沢なのかもしれん。
>>11
10:35 あたりの「ペットボトルのお茶をやめて丁寧にお茶を入れる」って提案、やってみたい。
心の余裕が一番足りないわ。
11:22 「身を貧しくするほど感覚が研ぎ澄まされる」
これ、サウナの「ととのう」に近い感覚なのかな(適当)
>>13
お前みたいな俗物には、良寛さんの涙は届かなさそうだなwww
ミニマリストって最近流行ってるけど、
中野孝次は30年以上前にこの本を書いてたんだよな。先見の明ありすぎ。
「所有の奴隷(2:17)」
今の俺だわ…。部屋にあるガラクタ全部メルカリに出してくる。
>>16
売った金でまた別のガラクタ買うのがGMS民だぞw
良寛さんが涙を浮かべたシーン(7:02)マジで尊すぎる。
心が洗われるとはこのことか。
兼好法師の「義に縛られず(8:18)」って、
飲み会の誘いとか全部断っていいってことだよな?よし辞めるわ。
>>19
それはただのコミュ障…と言いたいところだが、
魂の平安のためならアリだと動画が言っている!
サムネのおじいちゃん、中野孝次さんか。
いい顔してるよな。12:54 の「静かな喜びの花が咲く」って表現が好き。
「足るを知る(3:32)」
これができれば苦労しないんだよなぁ。広告が誘惑してくるんや。
この動画見てたら部屋の掃除したくなってきた。
3:05 で言ってた「部屋のごちゃごちゃは心の乱れ」はガチ。
>>23
掃除したら、12:15 の「これは本当に必要か?」の問いかけが効くぞ。
本阿弥光悦の生き方がロックすぎる。
家よりもお茶の器。一点豪華主義の極みやな。
>>25
1:00 のおじいちゃん(中野氏?)の表情がすべてを物語ってる気がする。
知恵の塊。
良寛さんが若者に説教しなかった(6:42)って、
現代のパワハラ上司に100回くらい見せたいわ。
>>27
無言の涙の破壊力よ…。
相手を支配するんじゃなくて、心に響かせるってのが「清い」よな。
8:35 からの「現代に生きづく製品の心」パート。
コロナ禍で当たり前の日常の良さに気づいた人多いよね。
お前ら、10:42 「本当に気に入った服を長く大切に着る」ってできてる?
俺はユニクロですら毎年買い直してるんだがw
>>30
俺は10年物のヨレヨレTシャツ着てるぞ。これもある意味「清貧」だろ?
>>31
それはただの「不潔」だと動画の 2:23 が否定してるぞwww
美意識がなきゃ製品じゃない。
10:56 「不便に思える選択の中に深い充実感がある」
最近キャンプとか流行ってるのもこの感覚に近いのかもね。
11:35 まとめパートがいい。
「貧乏を推奨してるんじゃない」って念押ししてくれてるのが助かる。
俺の趣味、動画鑑賞(YouTube)なんだが、
これって 0円で最高の精神活動できてるから「清貧」だよな?(ポジティブ)
>>35
広告スキップしまくって「足るを知る」精神とは程遠い模様。
30年前のバブル期に「物は心を満たさない」って言い切った中野孝次マジですごいわ。
当時は変人扱いされてそうだけど。
1:52 物質的な豊かさは心の豊かさを保証しない。 今の若者にめちゃくちゃ支持されそうな考え方だよな。
>>38
実際、ミニマリストとかFIREとか、執着を手放したい層が増えてるもんな。
12:28 あたりの締め言葉が綺麗すぎて感動した。
「静かで美しい豊かさ」…俺もそんな種を心に蒔きたいぜ。
とりあえず12:22の「使っていないものがないか考える」を実践した結果、
このスレに張り付いてる自分が必要ないことに気づきました。
>>41
ワロタwww お前は魂の平安をここで見つけろよ。
「本当の満足はシンプルさの中にこそある(10:13)」
今日は吉野家の牛丼を、光悦ばりに味わって食うわ。
>>43
つゆだくの執着を捨てろw
結論:清貧とは「心の自由を勝ち取るための戦略」だった。
この動画、定期的に見返したいな。
物欲に負けそうになった時の特効薬になりそう。
13:00 完走!お前らも少しは「製品の心」になれたか?
俺はこれから部屋の断捨離してくる。じゃあな!
>>47
お疲れ。俺もお茶入れてくるわ(10:35)
良寛さんの涙(7:02)だけはマジで忘れるなよ…。
1000ならお前ら全員、明日から清貧の達人な。
引用元: 言葉のしるべ:日々の暮らしを豊かに生きるには【清貧の思想】 – 中野孝次