【朗報】「自愛」を極めたら人生逆転した件www説明不能な奇跡が止まらないスピ民の末路が凄すぎるwww
https://www.youtube.com/watch?v=7RM4nUC-bB0
【動画の要約】
・「自愛」と「自己観察」を始めたら「別の領域」を体感して認識が変わった話。
・願望が叶わない不安や不足に苦しんでいたが、自分を許した瞬間に幸福感が溢れ出した。
・「世界は完璧だった」と腑に落ちると、エゴ(エゴちん)が「ありがとう」と感謝してくる。
・「自愛」とは無理に自分を好きになることではなく、どんな自分も「あってもいいんじゃね」と許すこと。
・頑張る=自己否定。何者かになろうとする努力を捨てた時に奇跡が起きる。
これマジで神回。自愛って「自分大好き!」って唱える修行だと思ってたわwww
[00:04:01] の「愛なんて努力して演出するもんじゃない」って言葉が突き刺さる。
過食嘔吐してても完璧、太っても完璧…
この考え方に救われるやつ多そう。俺も「頑張りすぎ」だったのかもな。
>>1
乙。サムネの「別の領域ってこれだったんだ」ってのが気になるわ。
結局、何をやめたら奇跡が起きたん?
[00:08:13] あたりで言ってるけど、「叶えたい!どうすれば叶う?」って思考自体をやめたらしいぞ。
考えるのをやめて「楽にさせてあげよう」と思ったのが転機だったとか。
[00:01:56] 「エゴちんがありがとうって言ってきた」ってとこ、泣けるんだが…
今まで自分をいじめ抜いてきたんだなって気づかされるわ(´;ω;`)
これ、ツインレイ界隈でも話題になってるやつだ。自分を後回しにして彼のことばかり考えてる時は辛いけど、
「もういいや!好きに考えよう!」って開き直ったら感謝が溢れてきたってコメントあって共感した。
「頑張る=今の自分ではダメだという欠乏感」
これがパワハラや経済的困窮を引き寄せるって分析、めちゃくちゃ鋭くないか?
>>8
マジでそれ。努力=自己否定っていう視点は目から鱗だった。
「何者にもならない」ことが自愛なんだな。
[00:04:33] のアリの例えが分かりやすいw
「アリがそこにいて良いか悪いか?別にいてもいいよな」くらいの軽さで自分を許す。
この適当さが大事なんだろうな。
ホメオスタシスの反動で死にそうになってる奴おる?www
動画で「エゴと呼ばずに習慣と呼べ」って言ってたぞ。重要性を下げれば手放しやすいらしい。
[00:06:58] 「ひょっとして今まで自分のこといじめてたのか?」
ここでハッとしたわ。願望のために自分を犠牲にするのが一番の「不足」なんだよな。
「気張らず、シバかず、自分に嘘をつかず」
これが自愛の真理っぽい。我儘に生きるのとは違うんだよな。
>>12
俺も借金まみれで鬱だけど、この動画見て少し楽になった。
「何もない、何もできない自分でも良い」って認めるのがスタートラインなんだな。
[00:01:43] 「世界は完璧だった」って腑に落ちる瞬間、俺も体験してみたいわ…
10秒間だけでもそんな多幸感に包まれたら人生変わるわな。
「既に完璧なのに、完璧を目指すのは自分イジメ」
このコメント、深いな。金で買えない命を愛でろってか。
[00:09:28] 「諦めるか、しがみつくか、どちらかをとことんやれ」
中途半端に「引き寄せなきゃ…」って思ってるのが一番しんどいんだよな。
>>25
そうそう。しがみつくなら「絶対叶える!」って執着を認めちゃう方が、無理に手放そうとするより楽。
「叶わないと思ってもいいよ」って自分を許すと、逆に叶わないという声が消える不思議。
[00:11:02] のアドバイスはマジで実践的だわ。
自分軸、マイファースト叶姉妹www
あの御二人も実践してるなら説得力あるな( *´艸`)
結論:とりあえず自分をシバくのをやめて、アリのようにそこにいていいと許可しよう。
この動画もっと伸びてほしいわ。優しい声で号泣した。
お前らも自分を大切にな ^^) _旦~~
今回の動画、特に「頑張る=欠乏感の現れ」という指摘にはドキッとした方も多いのではないでしょうか。私たちは知らず知らずのうちに、今のままの自分を否定し、何者かになろうと必死に努力することで、逆に「満たされない現実」を強化してしまっているのかもしれません。
318さんが語る「自分を楽にさせてあげるための自愛」は、単なるポジティブシンキングではなく、泥臭い自己受容の極致だと感じました。エゴの声さえも「習慣」と捉え、どんなネガティブな自分も「あってもいいんじゃね」と許していく姿勢。その先にこそ、説明のつかない「別の領域」の奇跡が待っているのだと勇気づけられますね。
「世界は完璧だった」という気づきは、特別な誰かだけのものではなく、自分をいじめるのをやめたすべての人に開かれているはずです。まずは今日、自分に「頑張らなくていいよ」と声をかけてあげませんか?
