【論破】ひろゆき「ワークライフバランスを重視する奴は正直いらない」←これが正論すぎると話題にww
https://www.youtube.com/watch?v=RX5vRxVLrwI
【動画の要約】
・ワークライフバランス(WLB)を前面に出す奴は「ただのワガママ」な場合が多い
・成果を出す人はWLBなんて言葉を使わずに自分で調整している
・「休暇中だから仕事の依頼を受けない」というスタンスは責任感がない証拠
・飲みニケーションや社内営業は出世において極めて合理的
・採用側からすれば、無給でも働くくらいの熱意がある奴が欲しいのは当然
0:00 冒頭からフルスロットルで草。WLB言う奴の中身はワガママなライフ優先派ばっかりってマジそれなwww
「奴隷が欲しいんです」ってコメントあってワロタ。まぁ経営者からしたらそうなるよな。
>>2
ほんこれ。1:37 で言ってるけど、成果出すやつはそもそもバランスとか気にしてないんだわ
8:55 の「責任のある仕事をするということ」の例えが極端すぎて草。出血多量の患者を前に定時で帰る医者www
>>5
極端だけど本質突いてるわな。結局「代わりが効かない仕事」をしてるかどうかよ。
ぶっちゃけ週5勤務すら無理すぎて泣いてる俺には耳が痛いわ😢
裁量なんていらん、明確に指示してくれってコメントあるけど、そういう奴こそWLBとか言っちゃダメな層だよな
3:23 のコミュ力の話、地味に重要だぞ。「めんどくさそうな人」と思われたらその時点でチャンス失ってる。
結局、ライフはワークの上に成り立ってるって理解してないやつ多すぎ問題
10:10 の飲み会の話、合理的すぎて納得。幹部とタバコ吸いに行って出世する奴、マジでいるからな。
>>11
仕事しないで出世してる奴、周りからは嫌われるけど会社的には「扱いやすい手駒」なんだろうな
フランスとかドイツはWLB重要視してるのに、ひろゆきは日本人的なこと言うよな。
>>13
ひろゆきも「人を使う側」のポジションだからね。本音がポロリした感じかw
5:59 「できる」と「好き」は違う。これ重要。仕事ができてもそのスタイルが好きじゃないならWLB求めるのは勝手だけど、評価は下がる。
日本の構造を分かってないって意見もあるけど、責任分散させる日本の悪い癖を突いてる気もする
「過労死は名誉死」とか言ってるやつ、ブラックに毒されすぎてて草。
35までは死ぬほど働けってコメント、今の時代には刺さらんかもしれないけど真理かもな
>>18
若い頃にスキル身につけないと、後でWLBとか言ってる場合じゃなくなるからなw
正直、親の介護とか嘘ついて5時定時で帰る世渡り術、賢すぎてワロタ
採用面接でWLB重視です!って言うやつは確かに地雷臭すごいよなwww
>>21
面接は「いかに貢献できるか」を売る場なんだから、休む話メインにする奴は落ちて当然。
ひろゆきの例え話、8:56 あたりから見てみ。責任感の話がガチでシビア。
マラソンのように走り続けるのがWLBの本質ってコメント、納得したわ。全力疾走は続かないからな。
でも日本の企業が品質とか対応に欲張りすぎなのも事実じゃね?
>>25
サービス残業が当たり前になってる風潮は確かにおかしい。ひろゆきもそこは肯定してないだろ。
公務員が向いてるって気づけた人は幸せだな。
10:34 飲みニケーションは合理的?ってトピック、今の若者にこそ見てほしいわ。
ワークライフバランスって言葉自体が頭悪そうって意見にワロタ。言い得て妙。
>>29
バランス取るのは当たり前なんだけど、それを権利のように主張しすぎるのが問題なんだよな。
結局、お金が欲しいか時間が欲しいかの二択。どっちを選ぶかは自分次第。
無休で死ぬほど働く奴が欲しい経営側と、1秒でも早く帰りたい労働側の溝は埋まらんね。
8:50 のリプレイ1位シーン、やっぱりみんなここが一番刺さってるのか。
>>33
責任感の定義をぶっ壊される感覚があるからな。
ひろゆきの言う通り、本音と建前を使い分けられる奴が最強なんだろうな。
窓際に行き着いた時に文句言わないなら、WLB追求してもいいんじゃね?
結論:ワークライフバランスとか言ってる暇あったらスキル磨け 👊( *´艸`)
>>37
それな。スキルあれば勝手にバランス取れるようになるし。
今回の動画、転職考えてる奴は一度見たほうがいいわ。考え方変わる。
>>39
1:30 の成果を上げる人の話とか、耳が痛いけど勉強になるわ。
>>1 乙。やっぱひろゆきは現実的だわ。お前らも夢見てないで働けよwww
引用元: ひろゆき:【ひろゆき】ワークライフバランスについて正直言います!これ言う奴は〇〇です… ひろゆき ワークライフバランス今回のひろゆき氏の解説は、まさに「採用する側の本音」を代弁した内容でしたね。「ワークライフバランス」という言葉が、権利の主張として先行しすぎている現状に、一石を投じる形となりました。
特に印象的だったのは、「成果を出す人はそもそもバランスなんて口にしない」という点です。仕事への責任感や、出世における飲み会の合理性など、綺麗事だけでは語れない社会のリアリティが詰まっていました。休暇中の対応を「責任」と捉えるか「侵害」と捉えるかで、その人のキャリアが決まってしまうという指摘は、多くの人にとって耳の痛い、しかし貴重なアドバイスだったのではないでしょうか。
働き方改革が進む中、あえて「働くことの価値」を問い直す良い機会になる動画ですね。皆さんも、自分の「バランス」がただのワガママになっていないか、一度振り返ってみるのも良いかもしれません!
