【登山・冬キャンプ】水筒の保温力を爆上げする『裏技』知ってる?石井スポーツ店員が教える最強の山専ボトル術が有能すぎた件www
https://www.youtube.com/watch?v=qwYodhnkokE
【動画の要約】
・「山専ボトル」は保温・保冷力が段違い!夏は氷、冬は熱々がデフォ。
・【裏技】一度お湯を入れて中を温める「湯煎」をすると保温持続時間がUP! [00:00:39]
・グローブをしていても滑らない底グリップとボコボコの蓋が超便利。
・冬山での温かい飲み物はマジで命の恩人になるゾ。
0:39の「湯煎」マジか!
今まで沸騰したのそのまま入れてたわ。損してたわwww
山専ボトル高いけど、この機能性見ると納得だよな。
特に蓋のボコボコ、あれデザインだと思ってた(無知)
冬の登山で冷めたコーヒー飲む虚しさよ…
これからは絶対「湯煎」してから行くわ!
>>2
魔法瓶のポテンシャル引き出せてない勢、意外と多そう。
天野さんの解説分かりやすくて草
石井スポーツ行きたくなるやんけ
0:59の底グリップも地味に神。
岩場とかに置いた時に安定するんだよなぁこれ。
「これからの時期は保温タイプが必需品ですね」
米欄の人、いいこと言うわ。雪山で温かいスープ飲めるのは天国。
>>7
滑り止めって大事よな。手袋してると感覚狂うし。
1:04の蓋の解説、マジで登山家目線で感動した。
冬だけじゃなくて夏も氷入れられるの強い。
口が広いから氷ガサガサ入るの最高。
これ見て「山専ボトル」ポチってきたわ。
湯煎してドヤ顔で山登ってくるわwww
>>10
0:17の解説にある通り、保温だけじゃなくて保冷も神だからな。
お前ら、お湯を入れる前にちゃんと一度湯煎しろよ?
これだけで昼飯の時の温度が10度くらい変わるからな( *´艸`)
マジかよ、今日から俺も湯煎勢になるわ。
山専ボトルはサーモスが有名だけど、こういう専門店のアドバイスは貴重やね。
天野さんの説得力がすごい。
>>13
10度は盛りすぎだろwwwでも確かに差は出る。
冬キャンプでも必須だなこれ。
焚き火してても飲み物すぐ冷めるし、このボトルで熱いお茶キープしたい。
天野さん「ちょっとしたコツとして…」
これを聞けただけでこの動画見る価値あったわ。
登山専用(山専)って名前の通り、1:04のグローブしたまま開けられる工夫とかマジでユーザーのこと考えてるわ。
普通の水筒だと滑って開かないんだよな。
>>19
それな!休憩中に蓋と格闘するのはマジで苦痛www
氷を入れて行動中も冷たいのが飲める(0:24)
夏も冬も年中使えるのコスパ最強じゃね?
よし、今週末は石井スポーツでこのボトル実物見てくるわ!
「一度お湯を入れて、再び熱い飲み物を入れると保温性が長く持続します」
サムネのこの一言だけで有能動画確定なんだよなあ。
>>23
マジで情強になった気分だわ。
保温保冷ボトルの進化ってすごいのね。
天野さんの「山登りに特化している理由」の解説が理にかなってて震える。
お前ら、湯煎するお湯もったいないとかケチんなよ?www
>>26
湯煎したお湯はそのままカップ麺とかに使えばええやん(天才)
冬山登山の休憩中、キンキンに冷えた麦茶飲んで震えてた俺、さよなら。
これからは熱々コーヒーの時代。
このボコボコの蓋、そんな意味があったのか…(1:04)
単なる滑り止め以上の工夫だな。
結論:山に行くなら「山専」を買え。そして「湯煎」をしろ。
この動画、短時間で必要なこと全部詰まってて神だわ。
>>31
1分ちょっとでこの情報密度は素晴らしい。
保温保冷の知恵を授かった。これで冬の山も怖くない(気がする)
湯煎して沸騰したの入れて、蓋ボコボコでギュッ!完璧だわ。
石井スポーツ公式がこういう小技教えてくれるの助かるわー。
>>35
他のギアの解説動画も見たくなってきたわ。
山専ボトル、マジで最強。異論は認めない。
0:12の特徴紹介から最後までノンストップで有益だったな。
ありがとう天野さん。ありがとう石井スポーツ。
俺たちの冬山ライフが今日、変わった……!
>>40
大袈裟で草。でも湯煎はマジでやるわwww
これからの時期は必需品だからな(キリッ
みんなで湯煎して、山の上で熱いもん飲もうぜ!
山専ボトル、マジで愛してる。
結論:天野さんは神。
引用元: 石井スポーツ:山の知っ得 MEMO【保温保冷タイプの水筒について】いやー、今回の石井スポーツ天野さんの解説はマジで目から鱗でしたね!特にあの「湯煎」のテクニック、意外とやっていない人が多いのではないでしょうか?冷え切ったボトルにいきなり熱湯を入れても、ボトルの素材に熱を奪われてしまって、本来の保温力を発揮できないんですよね。一手間加えるだけで、極寒の山頂で飲むスープが一段と美味しくなるはずです。
また、デザインだと思っていた蓋の凸凹や底のグリップが、実は「グローブをしたままでも使いやすい」というプロ仕様の工夫だった点にも感動しました。過酷な環境を熟知しているからこその設計。これこそが「山専ボトル」が愛される理由なんですね。皆さんも、冬の登山やキャンプに出かける前に、ぜひこの動画を見返して準備を整えてください!
私も次の山行に向けて、さっそく湯煎の練習をしてみようと思います!皆さんの「山専ボトル」活用術もぜひ教えてくださいね。
