【朗報】仕事も人間関係も激変する「対話の設計図」が凄すぎる件www全人類これ見て勉強しろ!
https://www.youtube.com/watch?v=_3l89d66vuQ
【動画の要約】
・対話の悩みは氷山の一角。水面下の「行動パターン」「構造」「メンタルモデル」が重要。
・「アサーティブ」:私もOK、あなたもOKの精神で率直に伝える。
・「ワイガヤ」:役職を捨てて本音で語り、システムに良質な攪乱を起こす。
・「オープンダイアローグ」:結論を急がない「不確実さへの耐性」が絆を深める。
・これら3つを状況に合わせて使い分けるのが「対話の設計図」。
これマジで神動画だわ。会議が行き詰まる理由が氷山モデルで解説されてて納得しかない。
0:54 の氷山モデルの図解、分かりやすすぎだろ。
俺らのコミュ障問題はメンタルモデルの深層に原因があったんやなって…
>>3
それな。表面上のテクニックだけじゃダメってことだよな。
1:21 からのアサーティブの話、全上司に見てほしいわ。
「攻撃的」でも「受動的」でもない「私もOK、あなたもOK」の精神、大事すぎる。
2:05 の「私もOK、あなたもOK」のスライド、なんか癒やされるw
これこそが理想の対話の出発点なんだよなぁ。
>>5
うちは万年「攻撃的」なワンマン社長だから、2:43 からの「ワイガヤ」を導入してほしい。
3:07 の「役職を捨てる」ってのが日本の組織には一番ハードル高いけど。
「空気感」とか「暗黙のルール」をブチ壊すための「良質な攪乱」ってワード、かっこよくね?
>>8
4:51 のとこだな。想定外のシグナルでシステムを変えるって発想、しびれるわ。
オープンダイアローグの「不確実な状態にとどまり続ける(Not-knowing)」って考え、目からウロコだった。
4:20 の解説聞いてると、すぐに答えを出したがるのがいかに傲慢か分かる。
>>10
専門家が「分からない」って言い続ける勇気、凄いわ。4:29 の「ポリフォニー(多声性)」って響きも美しい。
5:13 の整理表が神すぎる。保存した。
「誰を癒やすのか」「何を変えるのか」で使い分けるんやな。
>>12
これ、就活生とか若手社員も絶対見たほうがええぞ。
ナレーションの声も心地いいし、内容がスッと入ってくるわ。
「あなた自身の対話はどのレベルで機能していますか?」っていう 6:33 の問いかけ、刺さる…。
結局、相手を否定せず、かといって自分を殺さず、みんなで考えていくのが正解なんだよな。
この動画見て明日から会議で「ワイガヤしましょう」って言ってみるわw
>>1 教えてくれてサンキューな!
日本の教育でこれを教えるべき。テクニック論の前に「設計図」が必要なんだ。
5:52 の具体例がめちゃくちゃ現実的でワロタ。
まずは一人が声を上げる「アサーティブ」からすべてが始まるんや。
>>18
その「率直な声」が無視されないための「オープンダイアローグ」の土壌ってわけか。繋がってるな。
これからの時代、AIにできないのはこういう「心の通った対話」を設計することだろうね。
マジでバイブルにするわ。
結論:対話の設計図、全人類の義務教育に決定。
よし、明日から「私もOK、あなたもOK」で生きていくわ!
お前らもOK!( *´艸`)
