【朗報】「データの見える化」の正体、実は病院の検査だった!?データ取りすぎ地獄を脱出するDXの極意がこちらwww
https://www.youtube.com/watch?v=9saGjAyQJPc
【動画の要約】
・「データの見える化」は目的ではなく、あくまで「異常を見つけるための検査」。
・とりあえずデータを取るのは、健康診断で無意味に全身レントゲンを撮りまくるのと同じ。
・改善したい「痛み(課題)」を特定してから、必要なデータだけを絞り込むのがDX成功のコツ。
・「可視化」の先にある「アクション」まで設計しないと、ただのデータ持ち腐れになる。
サムネのレントゲン図解わかりやすすぎて草
工場のDXを病院に例えるのはセンスあるわ
0:00 からの導入、まさに今の製造現場の悩みそのものだよなw
「とりあえずデータ取れ」って言われて死んでる担当者多すぎ。
>>3
ほんこれ。病院で「どこが痛いか言わないけど全身検査しろ」って言ったら怒られるのに、工場だとそれが許されちゃう不思議。
データの見える化自体が目的化しちゃってる現場、マジで闇が深い。
「データ取りすぎ地獄」ってワード強すぎて笑うw
でもこれ笑い事じゃなくて、集計だけで仕事した気になってるパターン多いんだよなぁ。
DXのコツとして「まずは痛いところ(課題)を探せ」ってのは至言だわ。
問診抜きで精密検査はありえないもんね。
>>7
現場の人が一番わかってる「ここが最近調子悪いんだよな」って感覚をデータで裏付けるのが正しい順序なんだろうな。
この動画、部長クラスにこそ見せたい内容だわ。
ITベンダーのカモにされないためのリテラシーが詰まってる。
見える化してもアクションが決まってないとゴミっての、耳が痛いっす……orz
結局、現場をどう良くしたいかっていう「意志」がないとDXはただのコストだよね。
この動画のたとえ話は、説得の材料に使わせてもらうわ。
データ取りすぎて管理用PCが重くなって、現場が余計イライラするっていう地獄もあるぞw
>>12
あるあるwww本末転倒すぎて笑えないけどあるあるwww
結論:見える化は「手段」、改善が「目的」。
当たり前だけど忘れがちな大事なこと。
このシリーズ、製造業の基礎知識ってなってるけど全ビジネスマンが知っておくべき内容だよな。
よし、とりあえず「痛いところ」探しから始めるわ。まずは自分の肩こりの原因をデータ化するか……。
>>16
それただの老化現象やろwww
製造DX、奥が深い。とりあえずこのチャンネル登録して勉強しとくわ!
データの見える化、まずは適切な問診から!勉強になった!
引用元: 【製造DX】「データの見える化」は病院の検査?!データ取りすぎ地獄を抜け出すDXのコツ《製造業改革の基礎知識》