【必見】質の高いケアの正体、判明するwww QOL(生活の質)って結局なんなの?【介護の基礎知識】
https://www.youtube.com/watch?v=Aq3Z2_bA5Zw
【動画の要約】
・QOL(クオリティ・オブ・ライフ)は「その人が自分の人生をどう感じているか」という主観的な評価
・ADL(できること)を高めるだけでなく、その先の「充実感」を支えるのがケアの本質
・身体、心理、社会、スピリチュアルの4つの側面からバランスよくアプローチせよ
・小さな「役割」や「自己決定」が、利用者の尊厳と笑顔を取り戻す鍵になる
QOLって言葉、現場で100回くらい聞くけど正直ふわっとしてて分からんかったわwww
この動画、めっちゃスッキリまとまってて草
「単に長く生きるより、より良く生きる」
これ、介護の本質だよなあ。01:27 あたり、心に刺さるわ。
01:40 のADLとQOLの違いが分かりやすすぎる件。
車椅子でも趣味楽しんでればQOL高い(02:02)って、確かにそうだよな。
>>5
リハビリで歩けるようにするだけが正解じゃないってことよな。
本人が何を幸せと感じるか(01:07)が一番大事なんだって再認識した。
スピリチュアル側面(02:54)まで触れてるのガチ勢やん。
「人生の意味」とか「死への恐れ」に寄り添うのも仕事の一部か…深い。
04:01 の「食事は単なる栄養摂取じゃなくて1日の楽しみ」っていうの、全職員に聞かせたいwww
作業的に食べさせてる現場多すぎ問題 😡
認知症ケアの「バリデーション」(06:06)の話、明日から使えるわ。
「家族が心配ですね」って寄り添うだけで不安が和らぐ(06:23)のはガチ。
>>15
「ここが家ですよ!」って否定しがちだけど、それじゃQOL上がらんもんな。
相手の世界観を受け止める器の広さが必要だわ。
10:44 の編み物の事例、これが一番感動した!
ただの趣味じゃなくて「教える役割」を持たせる(11:13)っていう発想、天才か?
>>22
「自分はもう役に立たない」っていう喪失感(07:20)を救う最高のアプローチだよな。
バザーで売れて誇らしげな様子(11:08)とか、見てるこっちも嬉しくなるわ ( *´艸`)
「自己決定の尊重」(09:11)も大事。
「みんなやってるから」じゃなくて、小さな選択肢を提供すること(09:29)が尊厳に繋がるんだな。
「ちょうど良い支援」(12:10)っていう言葉が響いた。
やりすぎも不足もダメ。本人の力を奪ってないか振り返る習慣(12:21)、マジで必要。
結局、介護士の喜びは「あなたのおかげで楽しい」って言われること(13:19)に尽きるよな。
そのためにもQOLの視点は欠かせんわ。
これ研修動画として完成度高すぎだろwww
新人教育にそのまま使えるレベルだわ ^^) _旦~~
質の高いケアは、利用者の「自分らしさ」を信じることから始まるんだな。
明日も頑張るわノシ
今回の動画は、介護現場で働く全ての人に見てほしい内容でしたね。特に「QOLは主観的な評価」という視点は、忙しい業務の中でつい忘れがちな「1人の人間としての尊厳」を思い出させてくれます。
事例として紹介されていた「編み物の先生としての役割」を作る工夫は、まさにADLの維持を超えた、真のQOL向上支援だと感じました。「失われたものを嘆くのではなく、今ある強み(ストレングス)をどう活かすか」という姿勢こそが、質の高いケアへの近道なのですね。
「ありがとう」という言葉が、ケアする側・される側双方のQOLを高めるという結論には、思わず胸が熱くなりました。皆さんの現場でも、ぜひ「今日からできる小さな選択肢の提供」から始めてみてはいかがでしょうか?
