【有能】仕事がデキる奴がこっそりやってる『KPT法』とかいう振り返り術、ガチで人生変わる件www
https://www.youtube.com/watch?v=kwkNpW0i4TY
【動画の要約】
・KPTは「Keep(継続)」「Problem(課題)」「Try(挑戦)」の3ステップで振り返る技法。
・Keep:良かったこと、今後も続けたいことを言語化する。
・Problem:悪かったこと、課題を客観的に見つける。
・Try:次のアクションを具体的に決める。これが一番大事。
・反省で終わらせず「次どうするか」にフォーカスするのがコツ。
KPT懐かしいな。エンジニア界隈だと定番だけど一般的には意外と知られてないのか?
これやるだけで仕事のミス激減するぞwww
「反省」じゃなくて「振り返り」ってのがポイントだよな。
感情的にならずに済むのが良い。
これ聞き流しできるの助かるわ。通勤中に聞いてモチベ上がったわ。
お前らProblemばっかり溜まってて、Tryが全然できてないだろ(ブーメラン)
>>5
やめろ、俺の心に刺さるwww
でも動画で「小さなTry」から始めろって言ってて安心したわ。
吉開さんの声、落ち着いてて聞きやすいよな。
10年以上使ってるって説得力が違うわ。
Keepをちゃんと書くのが重要なんだよな。
自分を褒めないと続かないし。
「何を解決すべきか」を明確にするプロセスが最強に効率的。
これ一人でやるのもいいけど、チームでやるともっと効果出るやつ。
>>10
チームでやると、Problemが個人攻撃になりがちだから気をつけなきゃいけないけどな。
動画でもその辺の「前向きさ」に触れてるのが良い。( ^^) _旦~~
個人で使う場合、ノートに書くのがいいのかな?スマホのメモ?
>>12
俺はNotionで管理してる。毎週KPT回すと自分が成長してるの分かって楽しいぞ。
そもそも振り返りする習慣がないから、まずはそこからだわ…。
動画の最後の方のアドバイスが響いた。
Problem:朝起きられない
Try:吉開さんの動画を目覚ましにするwww
>>15
心地よすぎて二度寝するパターンだろそれ!
マジレスすると、振り返りしないと一生同じミス繰り返すからな。
この動画は学校で流すべき。
これビジネスだけじゃなくてダイエットとかの趣味にも使えそうだな。
Keep:毎日歩いた
Problem:夜食にラーメン食べた
Try:ラーメン屋の前の道を通らない
これか?www
>>19
具体的で草。それこそが正しいTryのあり方。
仕事できる奴ってこういうフレームワークを無意識に回してるんだよな。
>>21
そうそう。だから言語化して型にするのが大事。
動画のサムネの人、優しそうな顔してるけど仕事バリバリできそう。
10年以上継続してるってのが一番のパワーワードだわ。
説得力がレベチ。
お前ら、このスレ見ただけで終わるなよ?
今すぐ今日のKPT書けよ。
Keep:有益な動画を見た
Problem:何も行動してない
Try:とりあえず紙とペン用意する
>>26
合格!( *´艸`)
振り返りって「悪いところ探し」になりがちだけど、Keepから入るの精神衛生上いいな。
メンタル弱い奴こそKPTやるべき。事実だけを見る練習になる。
動画後半の「具体化」の話、めっちゃ勉強になったわ。
抽象的な反省は意味ないんだな。
聞き流しできるから、家事の合間に3回くらいリピートしたわwww
KPTはシンプルだからこそ奥が深い。
>>32
これな。複雑な手法は結局続かないんだよ。
明日から職場のミーティングにKPT導入してみるわ。
>>34
上司が理解ある奴ならいいけど、Problemで吊し上げにならないように祈ってるぞwww
吉開さんの他の動画も有益そうなの多くてチャンネル登録した。
人生のPDCA回すにはKPTが最短ルートだな。
もっと早くこの動画に出会いたかった…。
今日から俺もKPT民になるわ。まずはKeepを探すところから!
結論:KPTは最強の自己改善ツール😡
引用元: 吉開誠:個人やビジネスで使える振り返り技法、KPT法(聞き流し可能)今回のKPT法の解説、非常に腑に落ちる内容でしたね。「反省」と聞くとどうしても自分を責めてしまいがちですが、KPTはあくまで現状を客観的に捉え、次のアクション(Try)に繋げるためのツールであるという点が重要です。
特に感銘を受けたのは、10年以上この手法を使い続けているという継続の力です。「上手くいっていること(Keep)」を再確認することでポジティブなエネルギーを維持し、「課題(Problem)」を「挑戦(Try)」へと変換する。このシンプルなサイクルこそが、長期的な成長を支える秘訣なのだと感じました。
皆さんも、今日一日の終わりに「良かったこと、悪かったこと、次はこうしてみよう」を3行だけ書いてみるのはいかがでしょうか。その小さな一歩が、大きな変化の始まりになるはずです!
