【目から鱗】性格の『欠点』は実は『最強の武器』だった!?アドラー流リフレーム術が凄すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=9WbCkgkjztw
【動画の要約】
・「リフレーム」とはネガティブな捉え方をポジティブに言い換えること。
・「例外探し」:短所が出ていない時を探すと、実は長所が見えてくる。
・「使用の心理学」:持っている性格をどう「使いこなすか」が重要。
・「弱みは社会貢献」:自分の欠点が、他人が活躍するスペースを作る。
「ぐずぐずしちゃう」を「慎重」に言い換えるだけでこんなに気が楽になるのかよ[00:09:50]
平本さんの解説、マジで分かりやすくて草
「弱みは社会貢献」っていう考え方、初めて聞いたわ[00:08:05]
自分が完璧じゃないからこそ、周りが助けてくれて自尊心が高まるって深すぎんか?
>>3
それな!全部一人で完璧にこなす奴より、ちょっと抜けてるリーダーの方が部下がやる気出すっていうのは真理だわww
[00:05:43]の「性格という引き出し」の例えがめっちゃしっくりきたわ。
消極的=冷静、怒りっぽい=正直って捉え直すと、全部自分の武器に思えてくるな \(^o^)/
「ぐずぐずしてる間はシミュレーションしてる」って言い換え、仕事で使わせてもらうわww
上司に怒られたら「今、脳内で綿密な検討をしてるんです」って言うわ
>>10
それ、ただの言い訳になりそうで草。でも、本人の中での納得感は大事だよな[00:03:43]
動画に出てくるよしミンの「ぐずぐずしちゃう」の悩みに対する平本さんの返しが神がかってる件。
[00:10:50] 慎重な人なんですね、って言われた後のよしミンの顔www
「早合点」を「スピーディーに処理」にリフレームするのも面白い[00:12:05]
捉え方次第で、ダメなところが全部「長所」に化けるんだな。これ、就活の自己PRにも使えるぞ!
>>22
「私はだらしない性格です」→「私は世界一のくつろぎビールマスターです」[00:05:25]
これマジで言ったら面接落ちるだろwwww
アドラー心理学って「目的論」だから、今の自分を肯定するところから始まるのが好きだわ。
「生まれ持ったものをどう使うか」っていう仕様の心理学、心に刺さる [00:05:50]
でもお前ら、リフレームしても中身がGMS民なのは変わらんぞ (^^) _旦~~
>>33
「クズの集まり」じゃなくて「高度な情報収集と自由な発想を持つコミュニティ」にリフレームしろ!!(激怒)
[00:08:42] 宇宙とか神様が自己完結しないように人間を作ったっていう発想、救われるな。
足りないところがあるから、人と繋がれるんだよな。
とりあえず明日から、自分の欠点を全部ポジティブに言い換える「リフレームごっこ」始めるわwww
平本あきおさん、いい動画ありがとう!
今回のリフレーム術、個人的にもかなり刺さりました!特に「弱みは社会貢献」という視点は、完璧主義になりがちな現代人にとって最高の救いになりますね。自分が「だらしない」と思っていた部分が、実は誰かをリラックスさせる「くつろぎの才能」かもしれないなんて、ワクワクしませんか?
平本あきおさんが提唱する「使用の心理学」は、今の自分を否定せず、手持ちのカードをどう組み合わせて勝つかを教えてくれます。動画内の「慎重」や「スピーディー」への言い換えワークを実践するだけで、自己肯定感が爆上がりすること間違いなしです!
皆さんも自分の「引き出し」を整理して、新しい自分を演出してみてはどうでしょうか?まずは自分の短所を一つ、ポジティブに言い換えることから始めてみましょう!
