【朗報】最新の「腸活」は食物繊維の”質”が重要だった!医師が教える「発酵性食物繊維(ルミナコイド)」の衝撃的な効果www
https://www.youtube.com/watch?v=Cngi9y7Zl-8
【動画の要約】
・健康の鍵は「腸内細菌」が握っている。単に菌を摂るだけでなく「エサ」を与えるのが新常識!
・最重要成分は「発酵性食物繊維(ルミナコイド)」。これが短鎖脂肪酸を作る。
・短鎖脂肪酸は長寿、糖尿病予防、認知症予防に深く関係している。
・欧米食は食物繊維が絶望的に不足。やはり「和食」が最強の腸活食だった。
内藤先生の肌ツヤ良すぎて草。説得力の塊やんけ✨
友利先生のインタビューが相変わらず聞きやすくて助かるわ。編集も丁寧だし。
「ルミナコイド」って言葉、初めて聞いたわ。発酵性食物繊維のことなんだな。
>>4
高発酵性って言ってくれた方が分かりやすいけど、ルミナコイドって響きがなんか強そう(小並感)
最強の腸活方法は「ラックビー微粒N + イヌリン」ってマジ?1ヶ月で10歳若返るとか神かよ
>>6
イヌリン最強説あるよな。豆乳ヨーグルトに混ぜて食べたら花粉症治ったって人もいるし🤧
短鎖脂肪酸が糖尿病とか認知症にも効くって凄くないか?腸内細菌マジで万能選手だろ。
でも欧米食は食物繊維なさすぎって言われると耳が痛い。ハンバーガーうめぇんだもん🍔
>>9
和食に変えるだけで腸内環境整うならコスパ最強やぞ。内藤先生も朝食パンらしいけど、質が大事って言ってたな。
松葉ジュースのレシピ載せてるニキおって草。赤松の葉をミキサーとかワイルドすぎるだろwww
>>11
味は美味しくないらしいけど効果抜群とか言われたら気になるわ。松葉の常在菌とか奥が深すぎ。
100歳近い家系の話、めちゃくちゃ興味深い。砂糖多めの甘い料理でも健康って、やっぱ個別の腸内細菌が強いんかな。
脳梗塞になってもリハビリで復帰してる90代の父上、生命力が凄すぎる。腸内細菌わけてほしいわww
細胞レベルより小さいミトコンドリアの話まで聞きたがってる爺さん、意識高くて好き。
カンジダがビオスリーとエビオスで治ったって報告もあって草。何が効いたんだよw
>>16
腸のカビが原因って説もあるから、腸内環境整って免疫上がったんじゃね?
てか話の途中で終わったんだが!?後編はよ!早く続き見せてくれ!
この二人の距離近くない?ってコメントあって笑った。確かに仲良さそうに見えるww
結局、何を食べるのが正解なんだ?大麦とかゴボウとかでOK?
>>20
動画で言ってた「発酵性食物繊維」が含まれる食材リストが欲しいよな。後編で詳しくやってくれるんかな。
ガスが溜まりそうって心配してる奴おるけど、最初はそうなるかもな。でもそれを乗り越えた先に黄金の腸があるんだろ💪
頭髪が黒いですね、とかいうシュールなコメント好き。内藤先生、確かに若々しいわ。
イヌリン、フラクトオリゴ糖、難消化性デキストリン…メモメモ📝
人類が肉食を控えることが地球を救うとか、松葉ニキの思想が急にデカくなってて草。でも嫌いじゃない。
>>25
高発酵性食物繊維は人類の希望らしいぞ。明日からごぼう食いまくるわ。
細胞レベルの話は新刊で詳しく図解されるのか。商売上手だな友利先生www
「菌を摂る」んじゃなくて「自分の菌を育てる」っていう発想の転換、目から鱗だった。
欧米食メインの生活から和食に戻すの、今の時代逆に贅沢だよな。
とりあえず明日からコンビニのサラダチキンやめて、納豆と麦ごはん食べるわ🍚
短鎖脂肪酸の凄さを知ったら、食物繊維摂らずにはいられないだろこれ。
内藤先生、専門用語をわかりやすく噛み砕いてくれるから神。教授って感じする。
稲科のアレルギーなくなった爺さんの報告も地味にすごい。希望しかねえな腸活。
ルルミルクってのも効果あるんかな?カンジダ菌に効くなら試してみたいわ。
>>34
結局は「自分に合うかどうか」だけど、理論的に正しいことをやるのが近道よな。
内藤先生の肌ツヤに嫉妬する部。俺もルミナコイド摂ったらああなれるか?
10歳若返るは言い過ぎかもしれんが、体調が良くなるのは間違いないだろうな。
パンは小麦だから肌に良くないって意見もバッサリ斬ってて気持ちいい。何で作られてるかが重要か。
てか、2024年9月に参考にしましたってコメントあるけど、この動画そんな前からあったんか?
良い動画に出会えたわ。友利先生サンキュー!内藤教授サンキュー!
後編、後編を…我々に後編を早く与えてくれ…!餓死しちゃう!
>>41
それまでイヌリン食べて待ってろよwww
結論:腸内細菌にエサ(ルミナコイド)をあげて短鎖脂肪酸を作らせろ!以上!
お前ら、とりあえず納豆買ってこい。話はそれからだ。
このスレのおかげで今年の健康診断、勝てる気がしてきたぜwww
引用元: 友利新 / 医師「内科・皮膚科」:【腸活の新常識】健康は腸内細菌のおかげ/良い働きをするためには菌のエサである発酵性食物繊維(ルミナコイド)が不可欠/短鎖脂肪酸・長寿・糖尿病や認知症などにも深い関係が【前編】今回の腸活特集、めちゃくちゃ勉強になりましたね!特に「菌を摂る」というブームから一歩進んで、自分の腸内にいる菌に「質の高いエサ(ルミナコイド)」を与えるという考え方は、まさに新常識と言えるでしょう。
内藤先生の肌の綺麗さが何よりの証拠ですし、短鎖脂肪酸が全身の健康、さらには寿命や認知症にまで影響しているという話には驚愕しました。「何を食べるか」が「どう生きるか」に直結していることを再認識させられます。
和食の素晴らしさも再発見できましたし、私も今日からイヌリンや大麦を積極的に取り入れて、自分の腸内細菌を「最強の味方」に育てていきたいと思います。後編での具体的な実践法も楽しみですね!
