【超分析】ビリギャル本人×心理学教授が語る「挑戦を継続するメンタルの作り方」が深すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=pGrMAiurN_c
【動画の要約】
・自信には「自己肯定感(根拠なし)」と「自己効力感(根拠あり)」の2種類ある [00:10:45]
・「地頭」よりも「マインドセット」が人生を分ける [00:37:58]
・成功は約束されていないが、成長は必ず約束されている [00:54:14]
・小さな成功体験を積み重ねて「できるかも」という勘違いを味方につける [00:22:34]
・結果ではなくプロセス(過程)を評価するマインドが挑戦の鍵 [00:52:18]
「成功は必ず約束されていないけど、成長は必ず約束されている」
これマジで名言すぎて震えたわ。挑戦すること自体に価値があるんだな。
心理学の水口先生との対談形式なのがいいよね。
ビリギャルの成功をちゃんと科学的に解説してて説得力あるわ。
10:45あたりの「自己肯定感」と「自己効力感」の違い、目からウロコだった。
後天的に鍛えられるのは「自己効力感」の方なんだってよ!
>>4
根拠のない自信を育てるのは難しいけど、小さな成功体験で「できる!」を積み上げるのは今日からでもできそう。
てか、さやかさん昔の偏差値28ってマジ?www
日本中のビリだったって自虐してて草 [00:01:52]
>>6
でも実は偏差値60あったって噂もあるけど、本人は否定してるよな。
結局はマインドセットの問題だって主張してるのが一貫してる。 [00:37:58]
結局は親ガチャ、財力ガチャだろっていうコメントあるけど、
確かにお母さんの「絶対いける」っていう応援は最強の環境だよな。 [00:20:05]
48:16の「幸せの2種類」の話が深い。
ハワイのビーチでダラダラする幸せはすぐ飽きるってのは納得。
ユダモニック・ウェルビーイング(自己実現の幸せ)か……
何かに挑戦して成長してる時が一番幸せって、Mの才能あるわ俺ら。
コメ欄にある脊髄炎から歩けるようになった人の話、感動した。
「自分を信じて現実を受け入れない強さ」ってパワーワードすぎるだろ。
龍谷大学の水口先生、40歳から陸上始めて世界一とかバケモンすぎだろwww [00:30:28]
「どのタイミングでも挑戦できる」を地で行ってて草
何で慶應SFC選んだのかってコメあったけど、
櫻井翔くんがいたからっていう不純な動機だったの笑ったwww [00:19:07]
坪田先生、最初にマツ毛褒めるとか人心掌握術がプロすぎて怖いwww [00:18:04]
心理学を教育に応用するとここまで伸びるんやな。
大阪のお母様の話、面白いな。失敗しても「学べてよかったやん」って最高かよ。
自己肯定感の低さは日本文化のせいっていうのも一理ある。 [00:09:08]
ニューヨークのホームレスの話はちょっと笑ったわ。
ミルク代足りないってキレられるの、自己肯定感っていうより図太さやろwww [00:07:55]
>>16
でも「自分には受け取る権利がある」って思ってるのは、日本人の遠慮文化とは真逆だよな。
学校で4時間寝て、家と塾で15時間勉強してたとかマジで狂気。 [00:25:24]
それくらいやらないと逆転合格なんて無理なんだな。
>>18
「学校の授業が受験用じゃないから寝る」って判断を自分でできるのが強い。
周りに流されないマインドセットがもうその時に出来上がってるわ。
51:12の「あらゆる決断はその時点でのベストショット」って考え方好き。
後悔しても始まらないし、その時の自分なりに頑張ったって認めるの大事。
地頭論を真っ向から否定しに海外留学したっていうの、執念を感じるわwww [00:35:44]
「元から頭良かった」で片付けられるのが一番悔しいんだな。
52:18の早稲田に落ちた世界線の話、めちゃくちゃ刺さる。
たとえ落ちても、挑戦しなかった自分より確実に成長してるもんな。
この動画、就活生とか悩んでる社会人全員見たほうがいいレベルの神回だわ。
PIVOT、最近いい動画出しすぎやろ。
「自信があるからやる」じゃなくて「やるから自信がつく」の順番逆転させる話、勇気もらえるわ。 [00:14:13]
>>24
とにかく一歩踏み出すのが大事ってことやね。とりあえず筋トレから始めるわwww
小学校4年生レベルからやり直すっていうプライドの捨て方、見習いたい。 [00:22:11]
恥を捨てて現状を受け入れるのが一番の近道なんやな。
ぶっちゃけ、さやかさんの方が教授より話が上手くて面白い(小声)
経験に裏打ちされた言葉は重みが違うわ。
コメ欄の「PTAは自己主張のぶつかり合い」で吹いたwww
大阪のノリツッコミ調和、世界でも通用しそうやな。
挑戦のきっかけは「感情の揺れ」 [00:17:22]
俺もワクワクすることを基準に仕事選んでみるかなぁ。
芥川龍之介の『蜘蛛の糸』読みながら登校してたアピールは草。
でも周りの反応をエネルギーに変えるのは賢い戦略だよな。 [00:24:24]
扁桃体がネガティブを感知するのは人類生存の本能って話、救われる。
不安になるのは俺が弱いからじゃなくて、脳が正常に動いてるだけなんだな! [00:45:36]
49:33の「ユダモニック」な幸せを追い求めたいね。
単なる快楽じゃなくて、苦労した後の達成感。これが生きてる実感よ。
結論:とりあえず自分の仕事や勉強を「科学的に説明できる」レベルまで深掘りしてみるわ。
それが本当のエースってやつらしいし。 [00:38:20]
「地頭が良いだけ」って切り捨てる奴らは、自分の現状を正当化したいだけなんだろうな。
マインドセット次第で誰でも変われるって希望がある動画だわ。
有国大学の心理学部、ちょっと興味湧いてきた。来年大学院もできるんやろ? [00:04:43]
学び直しとかもありかもな。
さやかさんの言語化能力が凄すぎて、そりゃ慶應受かるわって納得したわ。
努力の人。尊敬です。
さーて、明日から「小さなできる」を積み上げるか。
まずは早起きして散歩するところからや!( *´艸`)
最高の動画をありがとう!やる気スイッチ入ったわ!!
引用元: PIVOT 公式チャンネル:【ビリギャル流 挑戦を継続する方法】自己効力感を磨け/小さな成功体験を積み重ねろ/地頭よりもマインドセットが重要/結果ではなく過程で判断するべし今回のビリギャル×心理学の対談、めちゃくちゃ中身が濃かったですね!「地頭」という言葉で片付けられがちな逆転劇を、自己効力感やマインドセットという言葉で紐解いていく過程は、まさに全人類必見の学びだと思います。
特に印象的だったのは、「結果ではなくプロセスに光を当てる」ことで挑戦の恐怖を克服する考え方です。失敗を恐れて動けないのは扁桃体の本能だと理解し、その上で小さな成功体験を積み上げて脳を「勘違い」させていく。この戦略的なアプローチは、受験勉強だけでなく、日々の仕事や人生のあらゆる場面で応用できそうですね。
「成功は約束されていないが、成長は約束されている」。この言葉を胸に、私も明日から小さなベストショットを積み重ねていこうと思います!皆さんも何か新しい一歩を踏み出すきっかけにしてみてくださいね。
