【悲報】有能な女性社員に管理職打診したら「私には無理です」って即答されたんだが……これどうすればええんや?
https://www.youtube.com/watch?v=Ria8hE_khZc
【動画の要約】
・「無理です」の正体は能力不足ではなく「自己効力感(できそう感)」の欠如
・いきなり10年後のビジョンを聞くのはNG。まずは「過去の小さな成功」を掘り起こせ
・自信は「引き出し」と同じ。場面ごとに違う「多面的」なものと捉えるのがコツ
・成果(数字)ではなく「行動」を褒めて自信の筋肉を鍛えよう
これマジであるあるwww
実力あるのに「私なんて…」って謙遜しすぎてチャンス逃してる子多すぎ問題
動画で言ってた「自己効力感」って言葉、これ重要やな [00:03:06]
能力があっても「自分ならできる」って思えないと動けないんやね
>>1 の上司、いきなり「将来どうしたい?」とか聞いてないか?
それ一番アカンやつってくろちゃん先生が言ってるぞwww [00:06:46]
[00:05:31] の「自信は引き出し」っていう例え分かりやすくて草
料理の引き出し、子育ての引き出し…仕事だけじゃないんだな
プレゼンは苦手でも1対1の相談は得意とか、そういう「小さな自信」を見つけるのがキャリア対話の第一歩なんやな [00:05:14]
GPSも電池切れてるのに海に放り出された感覚って例え、絶望感すごくてワロタwww [00:07:03]
そらプレッシャーで「無理」って言うわな
「最近頑張ったことある?」って聞かれて「特には…」ってなる部下の気持ちわかるわー
目標達成とか表彰とか、デカいこと言わなきゃいけない雰囲気あるもんな [00:10:07]
>>15 だからこそ「成果」じゃなくて「行動」に注目しろってことか [00:11:12]
「10分早く出社して資料終わらせた」とか、そういうのでええんやな [00:08:00]
筋肉理論きたああああ!! [00:11:33]
自信も筋トレと同じで、小さな成功体験で修復して強くしていくんやね💪✨
後輩に「ありがとう」って言われたエピソード、地味だけど一番自信つくやつやん [00:12:39]
こういうのを聞き出すのが上司の腕の見せ所か
キャリア面談が「詰められる場」じゃなくて「自信の種を見つける場」になれば、みんなもっと前向きになれるのにな [00:09:19]
うちの職場の女性もAの控えめタイプが多いわ(ソース3参照)
「私なんて」を「私にもできるかも」に変える技術、全管理職が履修すべきだろ
とりあえずLINE登録してテンプレートもらってくるわwww
なんて声かけたらいいか分からん時に役立ちそう (^^)/
結論:有能な部下ほど、上司が「自信の引き出し」を一緒に開けてあげる必要があるってことやな!
引用元: 人財育成の新常識-研修職人くろちゃん先生:【女性活躍推進法対応】女性社員の自己効力感を高める“キャリア対話”3ステップ今回のくろちゃん先生の解説、特に「自己効力感」を「自信の引き出し」に例える部分は非常に腑に落ちました。管理職の皆さんは、ついつい大きな成果や将来のビジョンばかりを求めてしまいがちですが、部下にとってはそれが逆にプレッシャーの壁になってしまうんですよね。
大事なのは、「できたこと」を丁寧に言語化し、自信の筋肉を少しずつ鍛えていくプロセスです。「自分にもできそう!」という感覚さえ掴めれば、人は驚くほど自発的に動き出すもの。女性活躍推進という言葉が独り歩きしがちな今だからこそ、こうした「感情ベースの対話」が現場に求められているのではないでしょうか。
私も部下との面談では、まず「最近のちょっとした喜び」から聞き出してみようと思います。皆さんの職場の「控えめタイプ」な方々も、実は開くのを待っている素敵な引き出しをたくさん持っているはずですよ!
