【朗報】武井壮「子供の運動神経は遺伝じゃない。5歳から10歳の過ごし方で決まる」←これマジ?www
https://www.youtube.com/watch?v=Uyq-1DbXYho
【動画の要約】
・運動神経に遺伝はゼロではないが、日常の過ごし方の影響の方が遥かに大きい [00:00:03]
・5歳〜10歳の5年間、外で飛び跳ねて遊ぶ子と家でゲームする子では猛烈な差が出る [00:00:20]
・10歳時点で「運動神経がいい」と言われる子は、単に動いた量が多いだけ [00:01:00]
・親が運動音痴でも気にする必要なし!とにかく体を動かして遊ばせろ [00:01:21]
これガチで思うわ(実体験)
ただ走り方だけは足のバネとか先天的なものがある気もするけどな
小学校3年から野球始めて、50m走11秒だったのが1年で7秒台になった奴知ってるし、やれば変わるんだろうな
運動音痴の7割は身体の使い方を知らないだけ、っていうコメントに納得。
才能のせいにしがちだけど、幼少期に股関節の使い方とか教わってるかどうかの差はデカい
>>1
「鬼ごっこで恐怖感でめちゃくちゃ走る」[00:00:37] ってのは草
でも必死に動く経験が脳を刺激するんだろうな
逆に、3年間めっちゃ努力してるのに素人に毛が生える程度の奴もいる。
俺はやっぱり「生まれつき」を推したいわ… (´・ω・`)
>>6
それは努力の仕方が間違ってるか、始めるのが遅すぎたパターンかもな
武井も5歳〜10歳がゴールデンタイムって言ってるし [00:00:20]
遺伝だろ、競走馬だって遺伝じゃん!www
でも両親運動音痴なのに弟だけ運動神経抜群とかあるからなぁ
家で大人しくしてるか外で遊び回るかの差ってのはマジでありそう
幼馴染がジャンプ力凄かったけど、団地の5階に住んでて毎日階段上り下りしてたから鍛えられた説あるわ
「運動音痴」って言葉はもういらんよね。
単に経験不足なだけってポジティブに考えたい
ゲームばかりやってる子は反射神経が高まるから案外スポーツの素質悪くない、っていう意見も面白いな
>>1
0:41の「階段うわーって登って過ごしてたり」ってのがまさにこれ
遊びの中で知らず知らずのうちにトレーニングしてるんだよな
典型的な生存者バイアス。運動が得意だから外で遊ぶし、苦手だから家に篭るんやで
>>14
それを武井は「5歳からの環境で変えられる」って言いたいんじゃない?
親がどれだけ外遊びに付き合ってあげるかよ
5歳から毎日おばあちゃんが公園付き合ってくれて、9歳で男子に混ざってドッジボールしてたら能力爆上がりしたって話、泣ける 😭
「怖がり」ってのは大きいと思う。痛い思いをしたくないから運動しない。
そういう子には無理強いしないのも重要だな
ハッキリ言うとゲームとかスマホばっかりだと筋力も落ちるし差が出るわな
武井の言う通り、まずは動くことだわ
小さい頃の姿勢や歩き方で損してる子もいそう
ガニ股とか腕の振りとか、ちょっと直すだけで速くなりそうだけど
>>1
1:00の「10歳で運動神経がいい子って言われてるだけ」って言葉、勇気づけられるわw
知人が5歳まで運動神経悪かったけど、サッカー始めたら良くなったって言ってた。
結局はどれだけ運動するか、環境次第か
O型は才能がない、とかいう謎理論のレスに草。
血液型は流石に関係ないだろwww
寝てばかりなのに運動神経そこそこいい奴もいるし、体質はあるんだろうけどね
とにかく外で遊ばせる習慣をつけるだけで、ある程度できる子になる。
これが親ができる最大のプレゼントかもな
>>1
武井壮も「遺伝はゼロではないかもしれない」って一応フォローしてるのがリアル [00:00:03]
部活動始めて競技になると体のスケール(身長とか)が影響してくるから、そこからは遺伝の領域かもな
でも小学校レベルの運動神経なら、武井の言う「遊び」で十分カバーできるってことだろ
運動音痴でもできる運動は山ほどある(登山とかロードバイクとか)。
学校の体育が全てじゃないってのも大事な視点だと思う
>>1
1:21の「気にしなくていい」って言葉、救われる親多そうだな〜
結局、大人がどうやってやる気にさせるかが重要だよな。
外遊びを「楽しい」と思わせられるかどうか
武井のアドバイスはいつも具体的で納得感あるわ。
「鬼ごっこで恐怖感」とか実体験っぽくて好き [00:00:37]
よし、今週末は子供連れて公園で鬼ごっこしてくるわ!🏃♂️💨
運動神経って一括りにしがちだけど、人によって差が「大地と宇宙の差」くらいあるってのは判明したな
結論:とにかく外で遊べ!話はそれからだ!www
引用元: たけいちょんチャンネル【アスリートのための武井壮切り抜き】:【武井壮】子供の運動神経はここで差がつく【切り抜き】百獣の王・武井壮さんの言葉には、いつも「希望」がありますね。「遺伝だから仕方ない」と諦めるのではなく、5歳から10歳という貴重な時期にどれだけ体を動かす楽しさを教えられるか。親としての向き合い方を考えさせられる内容でした。
動画でも語られていましたが、特別なトレーニングではなく「日常の遊び」が最強の練習になるという点は非常に納得です。鬼ごっこや階段の上り下り、そんな何気ない動作の一つひとつが、子供の将来の運動能力を作っていくんですね。スマホやゲームが普及した現代だからこそ、意識的に外遊びの時間を作ることの重要性を再認識しました。
「運動音痴」というレッテルを貼る前に、まずは親子で一緒に公園へ出かけてみるのが一番の近道かもしれません。私も子供の頃、もっと階段を「うわーっ」と登っておけば良かったです(笑)。
