【最強】「超ミニマル主義」を世界一わかりやすく要約してみた結果www【四角大輔】
https://www.youtube.com/watch?v=ogeIx0Q12KY
【動画の要約】
・「メモは忘れるために取る」脳のメモリを解放せよ。
・1日の始まりは「朝」ではなく「夕方」から。夜のセルフケアが翌日を決める。
・メッセージの即レスは最悪の習慣。チェックする時間を厳密に固定しろ。
・自分への期待、嫌われたくない病、無駄な飲み会をすべて手放せ。
・仕事は究極の遊び。本気の遊びを極めればマネタイズできる。
「メモは忘れるために取る」って発想、目からウロコすぎて草
いつも忘れないように必死でメモしてたわwww
著者の四角さんってソニーミュージックでヒット連発してた超エリートなんだな
今はニュージーランドで自給自足とかスペック高すぎて震える
>>3
スペック高いからできるんだろっていうコメあったけど、
元々は空気読めないダメ営業マンだったってのが意外だわ
要約動画なのに40分近くあって全然ミニマルじゃない件www
でも内容濃すぎて一気に見てしまった
32:43 車の中にスマホ放置は盗難と熱暴走が怖いからやめとけ🥺
ミニマル以前の問題で草
>>6
32:29 ポストにスマホ入れるのもヤバいだろwww
物理的に手放しすぎや
「夕方が一日の始まり」っていう考え方は面白いな
夜のセルフケアしっかりしたら、翌朝のパンパン感が消えた気がする
ノートワーク始めてから人生豊かになったってコメあるけどマジ?
とりあえず自分との約束をスケジュールに書いてみるわ
独身ならいいけど、子供いたら夕方が一番戦場なんだよなぁ…
主婦向けのミニマル術も知りたいわ
>>10
手放したい旦那!って言ってるやついて笑ったw
それはミニマルすぎるだろwww
メッセージ即レスしないと仕事にならない業界もあるけどな
でも常にスマホチェックして脳がドーパミン中毒になってるのは納得
>>12
「あの人は何時にしかチェックしない」っていうブランディングが大事ってことか
なかなか勇気いるけど、集中力は爆上がりしそう
寝る1時間前のキャンドルタイムとか意識高すぎて震える
お前ら暗闇でスマホいじってるだろ正直に言え
「忘れるためにメモをとる」のパート、脳のトレイが3つしかないって話が一番刺さった
確かにマルチタスクしようとするとすぐ脳がフリーズするわ
悩ましい日々は最良か?という問いのコメが深すぎてワロタ
「ワシは白猫。異論は認められない」とか哲学かよwww
>>16
あの長文コメ、ジャイアンの名言からアルツハイマーまで話飛んでてカオスだったなw
でも「肩の力を抜いて適当に生きよう」は本質
質の悪い人間関係を断捨離したらマジで身軽になったぞ
もっと早くやればよかったって後悔してるやつ多いな
ミニマリストに縛られすぎて不自由になるのは本末転倒ってコメもあったな
宗教みたいにならない程度に取り入れるのがベストか
「当時のま、だ」のあとの「のまど」って何?ってコメ好きwww
ノマドワーク知らない世代もいるんだな
とにかく、この分厚い本(400P)を39分で要約してくれたチャンネル主には感謝だわ
本読むの苦手だからマジで助かる
幸せだから成功する理論、いいな
明日死んでも悔いがないように生きてるやつが最強や
>>22
お前らも余計なもの全部捨てて身軽になれよ!
まずはこの動画を見てるスマホをポストにぶち込むところからスタートなwww
ポストに入れて盗まれたらミニマルすぎて笑えんぞwww
結論:メモ取って寝る1時間前にスマホ捨てれば人生勝てる!
ドカ食い防止にもなるらしいから、ダイエット目的で見るのもアリか
ミニマリズムは手段であって目的じゃないってのがよく分かったわ
遊びを仕事にするために身軽になるって最高やん
とりあえず白猫についていくわ。
>>28
猫の王子様にさらわれたい女も現れてて草
超ミニマル主義、全ビジネスマン必読レベルで有益だったわ!
引用元: 本要約チャンネル:【ベストセラー】「超ミニマル主義」を世界一わかりやすく要約してみた【本要約】「ミニマリズム」と聞くと、単に物を捨てるだけの修行のようなイメージを持たれがちですが、本書が説くのは「自分の可能性を最大化するための戦略的軽量化」です。特に「メモは忘れるために取る」という脳のメモリ解放術や、即レスを断つ勇気は、情報過多な現代において最も必要なスキルだと感じました。
39分という動画時間は一見長く感じますが、四角大輔さんの壮絶な過去からニュージーランドでの理想的な暮らしに至るまでのプロセスを知ると、むしろこの密度でなければ伝わらない本質があるのだと納得させられます。「1日の始まりは夕方から」という意識改革、今日からすぐにでも実践したいですね。
ただし、スマホをポストや車に入れるのだけは、物理的な紛失・盗難リスクがあるので注意しましょう(笑)。まずは「心」の荷物を軽くすることから始めてみませんか?
