【悲報】岡田斗司夫さん、勝間和代の「経済的自由」をバッサリ切り捨ててしまうwww「金があっても不自由な奴は多い」
https://www.youtube.com/watch?v=_MrFEdh1U2w
【動画の要約】
・勝間和代は「経済的独立」こそが女性の自立と自由の鍵だと説いた。
・でも、お金を持って「使いもしない物」を買い込むのは、実は物に縛られているだけ。
・読まない本で図書館を作ったり、作らないプラモを積むのは自由とは言えない。
・本当の経済的自由とは、お金を「面白がる」こと。価値観を「面白がる」一点に絞れば最強。
結局「面白がれるか」どうかよな。金があっても心が貧乏な奴多すぎ問題[00:01:50]
「読めもしない賢そうな本を買って図書館を作る」
これ俺のことで草…刺さりすぎて死ぬんだがwww [00:01:12]
>>3
積ん読のプロおって草。でも岡田さんの言う通り、それって知識への憧れに縛られてるよな
「作らないプラモデルを山ほど並べてる」[00:01:36]
これ自分のことだろwww 岡田さん自虐入ってて笑うんだが
勝間和代の理論は20年前の話か。今はFIREとか言うけど、結局目的がないと虚無よな
>>10
お金は「道具」であって「目的」じゃないってことだわな。
[00:02:07] 価値観を「面白がる」以外に持たないって、かなり高度なテクニックじゃね?
経済的自由=働かなくていい、じゃなくて、
経済的自由=何事も面白がれる余裕、って解釈か。深い。
ぶっちゃけ、お菓子一個買うのでも「これ面白いな!」って思えれば自由なんよな。
お前ら、コンビニのおにぎり買うだけで「うおおおお新商品!!!」って面白がってるから実質億万長者じゃん
>>21
ポジティブすぎて草。でもその精神状態が最強なのは間違いない( *´艸`)
岡田さんの言う「物の所有に縛られる不自由」はミニマリストにも通じるかもね
結局、勝間和代の言ってるのは「防御力」で、岡田斗司夫が言ってるのは「攻撃力」な気がする
[00:00:58] 「バカに限って欲しいものいくらでもある」www
はい、私のことです。本当にありがとうございました。
>>33
欲望にキリがない奴は、いくら稼いでもラットレースから抜け出せないってことやな。
自分を面白がらせるのに、そんなに金はいらないって気づくのが先決か。
この動画、短いけど人生観変わるわ。とりあえず積んである本、一冊でも読むか…
お前ら、この動画を見て「面白い!」って思えた時点で、もう自由への案内近道にいるぞ!
>>42
いいこと言った!岡田さんの切り抜きはいつもハッとさせられるわ。
結論:金は手段、目的は「面白がること」。これテストに出るぞ!
引用元: 岡田斗司夫の屋根裏:【経済的自由】お金を持って自由になることが本当にいいことなのだろうか?本当の経済的自由とは?今回の岡田斗司夫さんの解説、耳が痛いという方も多かったのではないでしょうか。特に「読まない本を買って満足する」という指摘は、現代の消費社会における『所有という病』を鋭く突いていますね。
勝間和代さんが説く「経済的自立」は、理不尽な社会から身を守るための盾です。しかし、岡田さんが説くのは、その盾を持ってどこへ向かうかという『魂の指針』だと感じました。「面白がる」ことを唯一の価値基準にする生き方は、一見無責任に見えて、実は最も自分に正直で、外部のノイズに左右されない究極の自由なのかもしれません。
お金を増やすことに必死になりすぎて、肝心の「楽しむ心」を忘れては本末転倒。私もまずは、積ん読状態の本を一冊手に取って、その内容を「面白がる」ところから始めてみたいと思います!
