【厚労省の本気】介護の「生産性向上」が単なる時短じゃなかった件。現場が楽になるためのステップがこれ!
https://www.youtube.com/watch?v=MOq3m2jpLHU
【動画の要約】
・介護の生産性向上=「介護の価値を高めること」[00:01:21]
・間接業務を減らして、利用者と触れ合う時間を増やすのが本質 [00:01:28]
・5S(整理・整頓・清掃・清潔・しつけ)で現場の「ムリ・ムダ・ムラ」を省く [00:03:06]
・いきなり大改善を狙わず、まずは小さなことからPDCAを回す [00:04:04]
・最終目標は「職員が楽しく働き、利用者が人生を楽しいと思えること」 [00:05:27]
生産性向上って聞くと「もっと速く動け!」って言われてる気がして身構えるよなwww
でも動画見たら意外とまともなこと言ってて草
>>2
それな。名前が「生産性向上」ってのが介護に合わなくて分かりにくいんだよな
「ゆとり創出プロジェクト」とかにすればいいのに(小並感)
[00:01:21] 介護の生産性向上=「価値を高めること」って定義は良いと思った。
ただの効率化じゃなくて、利用者さんの尊厳を守るためって言われると納得。
>>1 の要約にある「5S」って工場かよ!って思ったけど、[00:02:30] あたりで言ってる
「現場に必要ないものが溢れてると危険」ってのは介護現場あるあるだわ。
てか、コメント欄に「トイレ平均1分でできる方法作った」って人いるけどマジ?ww
これって田中先生の言う生産性向上になるんかな?
>>10
「トイレ4分を1分に短縮」か……。爆速すぎてワロタ。
でも [00:05:27] で「時間が短くなることが目的ではない」って言ってるからな。
その浮いた3分で利用者さんとお喋りするなら正解なんだろうけど。
「介護は生活の世話ではない。生活を再構築することだ」 [00:01:43]
ここテストに出るぞ!( ゚Д゚)
でも現場は「バカばっかりだから分かるわけない」なんて厳しい意見もあるな
まずは [00:04:04] の「小さなことから取り組む」っていうハードルの低さが大事だわ。
ぶっちゃけ、情報共有が一番のネックだよね。
[00:02:45] で言ってるけど、事業所外との連携まで含めるとハードル高すぎ!
>>22
そこをICTとかで解決するのがステップ2以降の話なんだろうな。
今回はあくまで「背景理解」だし。田中先生の話、勉強になるわ
結局、[00:05:41] の「人生はまだ楽しいと思っていただく」ってのが全てだよな。
そのための手段としての「生産性向上」。手段が目的にならないように気をつけんと。
お前らも5Sから始めろよw
まずは自分の部屋のゴミ屋敷を「整理・整頓」するところからな!( *´艸`)
>>35
それは「生産性」以前の問題だろwww
介護現場が少しでも楽になって、質の高いケアができるようになることを祈るわ。
日本の介護、マジで頑張ってほしい。ノシ
「生産性向上」という言葉が、介護現場では「もっと効率よく動け」という圧力に聞こえてしまう懸念は、添付されたコメントからも強く感じられましたね。
しかし、動画で解説されている本質は、「間接業務を減らして、利用者さんと向き合う時間を創り出すこと」にあります。特に「トイレ時間を4分から1分へ」という現場からの具体的な提案は、単なる時短ではなく、その分を自立支援や対話に充てられるなら、それこそが田中先生の説く「介護の価値を高める」活動に他なりません。
5SやPDCAといった手法を賢く取り入れ、職員の皆さんが心身ともに余裕を持って「人生はまだ楽しい」を利用者さんに届けられる未来を期待したいですね!
