【創造力爆上げ】哲学者が教える「問いの立て方」が目から鱗すぎるwww
https://www.youtube.com/watch?v=Qz0gNe4l-Gg
【動画の要約】
・当たり前の問いからは、当たり前の答えしか返ってこない。
・「1+1」の本質を知るには「1+1は地球を救うか?」といった変な問いを立てるのがコツ。
・「ミスマッチングアプリ」という手法で、誰が誰に何を問うかを入れ替えるとクリエイティブになれる。
・問いを立てる力は、ビジネスや日常の課題解決力に直結する。
1+1は武道館を埋められますか? [01:51]
この高校生の質問、センスありすぎて草
>>2
それに対して即座に「埋められます!」って答えちゃう小川先生も強キャラ感あるわw
後から理屈を考えるあたり、ガチの哲学者って感じ。
[02:34] のドヤ顔、決まってて好きだわwww
哲学っていうと難しそうだけど、この人の話はスッと入ってくるな。
1+1=2っていう固定観念を壊すのが大事なんだな。
「1+1は幸せですか?」 [01:12] とか考えたこともなかったわ。
>>5
1+1はいちいちうるさい…ってコメ欄で言ってるやついて笑ったw
言葉はきついけど、これも一つの「問い」の形だよな。
「ミスマッチングアプリ」 [03:26] の発想、めちゃくちゃ面白い!
「首相がゾウに質問する」 [04:29] とか、マジで脳トレになるわ。
>>8
ゾウに「どうしたらそんなにどっしり構えていられるんですか?」って聞く首相想像してワロタ。
今の日本の政治家に必要な問いかもしれないな。
主語と述語をずらすって、田丸雅智氏のショートショートの書き方と似てるらしいぞ。
誰でも書ける、誰でも問えるってところがポイント高い。
お前らマッチングアプリで惨敗してるけど、ミスマッチングアプリなら無双できそうだなwww
>>19
やかましいわw
でも確かに、身近なものを題材にするだけでこれだけ深掘りできるのは凄いな。
[06:02] 結局「問いを立てること=課題を発見すること」なんだよな。
仕事で詰まった時にこれ使うと打開策見つかりそう。
コメ欄にいたけど、「愛」とか「自由」の哲学についても聞いてみたいな。
小川先生ならどういう「変な問い」を立てるんだろう。
アンチとファンが手を組めば武道館は埋まる……これ深すぎだろ。
先生のTwitterの「7」のネタも面白かったわ。
北斗七星とか一週間とか、当たり前の「7」をどう料理するか。
日常すべてが哲学の題材になるんだな。
結論:小川先生は今後間違いなく伸びる(上から目線)
楽しんでやるのが一番大事だって最後に言ってたけど、それが一番難しいんだよなぁ。
とりあえず明日から、上司に「このハンコは地球を救いますか?」って聞いてくるわ。
