【必見】「介護は自尊心を削りながら受けるもの」…研修動画が深すぎて現場の闇が見えた件www
https://www.youtube.com/watch?v=rZhD9fo4Xq4
【動画の要約】
・利用者は「羞恥心や自尊心を削りながら」サービスを受けている
・介護の本質は「他人の前で裸にされる」というデリケートな介入である
・個人情報保護法は2003年施行。目的外使用や犯罪防止が目的
・実務での対策:匿名化(A様表記)、電話での安易な身元確認禁止
・重度化するほどプライバシーへの介入は増えるが、それを「当たり前」と思うな
1:11の「他人の前で裸にされる」って表現、改めて言われると重いわ…
毎日やってると麻痺しちゃうけど、利用者からしたら地獄だよな。
これ研修で流されたら泣くわ。
「自尊心を削りながら生きている」 って、ケアマネもヘルパーも全員肝に銘じるべき。
防犯対策といえるかは微妙だが、プライベートな情報を医者や上司、家族にさえ嘘をついて隠すのは正しいのか?
誰に対しても口にしたくない情報ってあるだろ。これを肯定する法律ってないの?
>>5
極論すぎて草。でも動画でも「プライバシーは他者から干渉を受けない権利」 って言ってるし、隠す権利はあるんじゃね?
3:55の「そちらに〇〇様はいらっしゃいますか?」って電話、マジでよくあるwww
「親戚です」って言われても教えちゃダメなんだな。勉強になったわ。
>>10
身元を明かさない奴には「お答えできません」 ってハッキリ言う勇気、大事だな。
オレオレ詐欺のターゲット探しの可能性もあるし。
「慣れていくことはできますか?」 って問いかけ、全介護職に刺さる。
自分がされたら絶対嫌なのに、仕事だと「当たり前」にしちゃう怖さ。
5:17のSNS禁止、これマジで気をつけろよお前ら。
「今日面白い利用者いたw」とか特定できる書き込みしたら一発アウトやぞ。
>>5
嘘をついてまで隠すのは、介護現場では「適切なケア」の妨げになる場合があるから難しいところだな。
でも、利用者さんの羞恥心や自尊心への配慮が大切 っていうのは大前提だわな。
6:37の「重度化するほど介入が増える」 って法則、悲しいけど事実だよな。
だからこそ、声かけ一つで自尊心を守る 技術がプロには求められる。
「理由も言わずに服を脱がせていませんか?」
これ、新人時代に先輩に怒られた記憶が蘇って胃が痛い( ;∀;)
3:32の匿名化、うちの施設は「〇〇様」じゃなくて「〇〇さん」呼びを徹底してるわ。
住所も「〇〇市」まで とか、意外と細かいルールあるよね。
介護職って、利用者の「生活歴」から「排泄のタイミング」まで知っちゃう最強の個人情報保持者なんだよな。
それを「共有するのが当たり前」って感覚になったら終わりだわ。
>>1
神動画サンキュー。明日からのオムツ交換、もっと丁寧に声かけするわ…(´・ω・`)
結論:利用者のプライバシーを守ることは、その人の「人間としての誇り」を守ること。😡
引用元: 福祉の学び舎チャンネル:【9分で解説】介護職員のための個人情報及びプライバシー保護に関する研修今回の研修動画、介護の本質を「自尊心を削りながら受けるもの」と定義した点に非常に衝撃を受けました。日々の忙しさの中で忘れがちな「排泄や入浴への介入がいかにデリケートか」という視点は、全介護職が共有すべき金言ですね。
個人情報保護法といった法律面の知識はもちろん重要ですが、それ以上に「もし自分がその立場だったら?」と想像し続ける感性こそが、真のプロフェッショナルを分ける境界線だと感じました。SNSの取り扱いや電話対応など、具体的なリスク管理も明日からすぐに実践できる内容でしたね。
嘘をついてまで情報を守りたいという切実な想いにも、介護現場がどう向き合うべきか。ただ情報を管理するだけでなく、その裏にある「羞恥心」を包み込むようなケアが広まることを切に願います!
