【必見】ダメなチームは「結果」から入るから詰む!?成功循環モデルが目からウロコすぎるwww
https://www.youtube.com/watch?v=cSZ4GIko6dA
【動画の要約】
・組織には「グッドサイクル」と「バッドサイクル」がある。
・関係の質→思考の質→行動の質→結果の質の順で回すのが鉄則。
・「結果が出てない!」と詰めると、関係が悪化して思考が停止するバッドサイクルへ。
・まずは挨拶や自己開示など、小さな「関係の質」向上から始めるべし。
これマジでうちの会社のこと言ってて草枯れる
毎日「結果の質」から詰められて関係の質がマイナス突破してるわ
ourlyの高橋さんじゃん。この人の解説わかりやすいんだよな。
[00:00:16] あたりの図、全管理職に100回見てほしい。
[00:01:08] 「あの人の言うことだけやっとけばいいや」って思考停止…
これ、まさに指示待ち人間の出来上がりだよな ┐(´д`)┌
>>5
わかる。関係が悪いと「怒られないこと」が目的になっちゃうんだよね。
そんな状態でいいアイデアなんて出るわけないわ。
「まずは挨拶から」って[00:02:01]で言ってるけど、
ぶっちゃけ挨拶すらまともにできない上司多すぎない?
>>10
それな。目が合っても逸らす上司とかザラだわw
[00:01:57] の「上司の方ができてなかったりする」発言に全俺が泣いた
[00:02:11] 問いかけやコーチングって大事なんだな。
「どうしたらいいと思う?」って聞かれるだけで少しやる気出るし。
バッドサイクルから抜け出すのって相当パワーいるよな。
でも[00:03:14]の「小さな取り組みから」っていうのは救われる。
雑談スペースとか自己紹介シート[00:03:28]、
昭和な会社だと「仕事しろ!」って怒られそうだけど、実は超重要なんだな。
>>21
関係の質を飛ばして結果だけ求めたら、結局は遠回りになるってことだよな( ゚Д゚)
フィードバック文化[00:03:50]も、日本ではまだ馴染み薄いよね。
「褒めて伸ばす」のがグッドサイクルのガソリンになるんだな。
[00:04:11] 成功体験の共有って、意外とやってないわ。
「あいつができたなら俺も!」って雰囲気作り、マジで大事。
てか、この成功循環モデルを知ってるだけで、
「あ、今バッドサイクル入ってるわ」って俯瞰できるのデカいな!
明日からまずは笑顔で挨拶してみるわ。
[00:02:05] 高橋さんの言う通り、シンプルなところからだな ^^) _旦~~
>>40
ええやん。俺も自己開示のつもりで、嫌いな納豆の話から始めてみるわ(適当)
結論:関係をケチる組織に未来はない😡
引用元: 組織開発ラボ / ourly(アワリー)株式会社:【成功循環モデルに学ぶ組織づくり】関係の質を高めるのは信頼関係/コミュニケーション分析/成功体験の共有今回はourlyの高橋さんによる「成功循環モデル」の解説でしたが、これは現代のあらゆる組織に刺さる内容でしたね。特に、「結果から入るとバッドサイクルに陥る」という指摘には、身に覚えがありすぎて耳が痛いという方も多いのではないでしょうか。
成果を焦るあまりコミュニケーションを疎かにすると、結局メンバーは「指示待ち」や「保身」に走ってしまい、さらに結果が出なくなる。この負のループを断ち切る鍵が、挨拶や雑談といった一見遠回りに見える「関係の質」への投資であるという点は、非常に本質的です。
「最近チームが停滞しているな」と感じたら、まずは難しい戦略を練る前に、デスク越しの挨拶のトーンから変えてみる。そんなシンプルな一歩が、組織を劇的に変えるきっかけになるかもしれませんね。私も管理人の端くれとして、関係性の質を大事にしていきたいと思いました!
