【目から鱗】「お風呂嫌い」は「こだわりが強い」だけ?支援の現場を劇的に変える『リフレーミング』が凄すぎると話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=v7E_3MUUebI
【動画の要約】
・支援に行き詰まった時こそ「問題の見方」を変えるべし!
・「短所」を「長所」に言い換えるリフレーミング実践術。
・本人の「困った行動」の裏にある本当の理由を見つけるヒント。
・視点が変わるだけで、支援が再び動き始める突破口に!
これマジで全対人援助職が観るべき神動画だろwww
行き詰まってる時に「見方を変えろ」って言われると救われるわ
リフレーミングって単なるポジティブシンキングだと思ってたけど
専門的な技術として聞くと奥が深すぎるわ( ゚Д゚)
>>1
乙。サムネの「突破口が開ける」って言葉、今の俺に刺さりすぎて辛いw
支援で行き詰まって毎日胃が痛いわ
1:45あたりの解説が分かりやすいな。
「問題」を本人に貼り付けるんじゃなくて、「外在化」するって考え方。
てか、「お風呂嫌い」の例えが秀逸すぎんか?
「お風呂が嫌いなんじゃなくて、他のお風呂に入るのが嫌」なだけかもっていう指摘。
>>10
それな!現場だとつい「この人はお風呂嫌い」って決めつけちゃうけど
実はプライバシーの問題だったり、特定の介助者が嫌だったりするもんね
4:20からの言い換えリスト、職場のデスクに貼っておきたいわwww
「頑固」を「信念がある」と言い換えるだけで、なんか優しくなれる気がする
「わがまま」→「自分を持っている」
「落ち着きがない」→「行動力がある」
これ魔法の言葉だろwww
でもさ、ぶっちゃけ現場で余裕ない時にリフレーミングなんてできるか?
結局「あーもう!また拒否かよ!」ってなっちゃうんだよなぁ……
>>20
だからこそ、この動画みたいに「練習」が必要なんだろうな。
05:45で言ってるけど、最初は無理やりでも「良い面を探す」のが大事。
これ福祉だけじゃなくて、子育てとか上司との関係にも使えるやつやん!
俺のクソ上司も「細かいことにうるさい」→「細部にまで責任感がある」……無理だわwww
>>25
草。でもリフレーミングは相手を変えるんじゃなくて「自分の捉え方」を変えて、
自分が楽になるための技術でもあるからな( *´艸`)
「お風呂が嫌いじゃない」っていう可能性を探るだけで、介助の方法がガラッと変わる。
この視点があるかないかでプロとしての差が出るんだろうな。
08:12のまとめが最高に刺さる。
「支援が止まった時は、新しい物語を書き換える時」
なんかちょっと泣きそうになったわ。
明日から職場のカンファレンスでリフレーミングごっこしてくるわw
みんな疲弊してるから、少しでも空気変わるといいなー。
>>35
それいいな!「あいつマジで困る」って愚痴る代わりに、
「どうリフレーミングできるか?」を大喜利みたいにやるのもアリかもw
結局、支援者側の心の余裕が一番大事ってことよね。
この動画見ると、少し余裕が戻ってくる気がする。
お前ら絶賛しすぎだろwww
でも確かに、行き詰まりを感じてる時に「見方を変える」っていう武器があるのはデカいわ。
結論:リフレーミングは魔法じゃないけど、最強のツール。^^) _旦~~
引用元: YouTube:「リフレーミングで変わる支援の現場」今回のリフレーミング特集、支援の現場で働く方々には本当に刺さる内容でしたね。特に「お風呂嫌い」の例にあるように、私たちが勝手に作り上げていた「問題のある利用者像」を一旦リセットすることの大切さを痛感しました。
単なる「言葉の置き換え」に見えて、その実態は「相手の可能性を信じ直すプロセス」そのもの。行き詰まりを打破するのは、技術的なスキル以上に、こうした「支援者の視点のしなやかさ」なのかもしれません。イライラしてしまった時にこそ、自分自身にリフレーミングをかけてあげたいですね。
現場で頑張る皆さんの心が、この動画をきっかけに少しでも軽くなることを願っています!私も「仕事が山積み」な現状を「頼りにされている充実した時間」にリフレーミングして頑張ります(笑)
