【朗報】厚労省「介護の生産性向上は”引き算”から始めろ」現場の地獄を救う神ガイドがガチで有能すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=abu2ANVuO6U
【動画の要約】
・生産性向上=「介護の価値(職員の働きがい+利用者の体験)」を高めること!
・いきなりICTを入れるのはNG。まずは「マネジメント(業務の棚卸し)」が先。
・「忙しいからできない」を打破するには、小さな成功体験を積み重ねる「アジャイル」な姿勢が大事。
・経営層のコミットメントとミドルリーダーの育成が成功の鍵。
これマジで全介護施設の経営者に見てほしいわ。
「現場が回らないのは人手不足のせい」だけで片付けてる施設は一生変わらんぞ。
[00:10:02] あたりの「赤字の土台にあるのは生産性の低さ」って言葉が刺さりすぎて痛いwww
>>3
それな。効率化=手抜きって思ってる古い世代の職員をどう説得するかが一番の壁なんだよなぁ。
[00:19:06] 「まずマネジメント、次にテクノロジー」の順番、これテストに出るぞ。
順番間違えると、誰も使わないゴミロボットが倉庫に眠ることになる(経験談)
結局、現場が「忙しい!」って言ってるのは、無駄な業務が多すぎるからなんだよな。
[00:24:23] 介護の価値=「職員の働きがい」と「利用者の体験」の両立。
ここを定義し直したのはデカい。ただのコストカットじゃないってことやな。
>>7
「職員の幸せ」が先にあるのが良いよね。自分が疲弊してたら良いケアなんて無理だし。
ミドルリーダーが孤独って話、泣いたわ [00:26:12]
板挟みで一番しんどいポジションなんだから、経営層はもっとケアしてやれよ。
「引き算をしてから足し算(加算)」っていう考え方、目からウロコだった。
いきなり新しいこと始めようとしてパンクするパターンの多いこと多いこと。
[00:28:06] 失敗のほとんどは「4:改善活動の実施」からスタートしてるって指摘、鋭すぎワロタwww
準備8割やな、やっぱり。
うちの施設、Wi-Fiすら通ってないのに「DXやれ」とか言われてるんだが?
まずはそこからだろと。
>>12
あるあるwww 基礎工事なしにタワマン建てようとしてるようなもんだよな。
[00:32:51] 排泄予測デバイスの事例、感動した。
道具を入れることで利用者の変化に気づけるようになるって、これぞプロの仕事よ。
「忙しいから取り組めない」って言ってる人への「生産性向上に取り組めば忙しさは解決する」っていうブーメラン回答、好き。
とにかく「小さく始める」ことなんだな。100点狙いすぎると動けなくなる。
この動画、新人研修でもいいけど、それより主任クラス以上に強制視聴させて感想文出させたいレベル。
>>17
わかる。現場の意識改革が一番の「生産性向上」だよ。
[00:36:03] 「一人ぼっちにはさせない」経営層のバックアップ、これが全て。
よし、明日からまず「無駄な朝礼の短縮」から始めてみるわ ٩( ‘ω’ )و
>>20
それだけでも年間にしたら相当な時間になるからな。頑張れ!
厚労省の動画って固いイメージあったけど、これは実践的で良かったわ。
[00:09:45] 利益率が厳しい現状を打破する唯一の道が生産性向上ってことか。
介護の仕事、もっとワクワクしたいよな。
DXはただの「置き換え」じゃなくて「価値創造」ってこと、肝に銘じとくわ。
よし、このリンクを上司のチャットにこっそり投下してくるwww
>>26
勇者現るwww 反応教えてくれよ。
[00:13:11] 外部環境の変化が激しすぎて、適応できない施設から潰れていくんだろうな。
生産性向上=ウェルビーイングって考え方、流行ってほしい。
結局、人が人を呼ぶ現場を作るのが最強の求人対策だよな。
[00:18:23] 経営者のマインドセット、これに尽きる。
まずは現場の「因果関係図」を作るところから始めてみるか。
>>32
お、本格的やな!応援してるで。
[00:05:13] ガイドライン、厚労省のサイトからダウンロードできるみたいだぞ。
介護の仕事がもっと誇れるものになりますように。
よし、とりあえず今日は寝て、明日から「引き算」考えるわ。
この動画、30分以上あるけど倍速で見れば一瞬だった。有益。
[00:08:44] 自治体の取り組みも増えてるんだな。地元の情報もチェックしとこ。
生産性向上=ラクをすることじゃない、っていうのが良い。
みんなでこの波に乗っていこうぜ!
引用元: 厚生労働省 / Ministry of Health, Labour and Welfare: 「介護サービスの生産性向上の基本と取組のポイント」~介護経営としての業務改善の考え方と今日からできること~今回の動画、介護業界に携わるすべての人にとっての「バイブル」になり得る内容でしたね。特に、「生産性向上とは単なる効率化ではなく、職員と利用者の幸福度を最大化すること」という定義には、深く共感しました。
「忙しいから改善できない」という悪循環を断ち切るために、まずは業務の引き算から始めるというアプローチは非常に現実的です。高価なICTを導入する前に、まずは現場の声を聴き、小さな無駄を削ぎ落とす。その「小さな成功」が職員の自信に繋がり、ひいては施設全体の文化を変えていくのだと確信しました。
2024年の法改正を控え、現場の負担は増すばかりですが、こうした「攻めのマネジメント」を取り入れることで、介護がよりクリエイティブで魅力的な職業として再定義されることを願ってやみません。まずはできることから一歩ずつ、始めていきましょう!
