【悲報】「在庫が増えると利益が増える」の意味がわからない経営者、マジで倒産危機な件www
https://www.youtube.com/watch?v=DExHTpoWKUM
【動画の要約】
・お金が減っているのに税金が増える?恐怖の在庫マジックを徹底解説。
・「在庫=資産」という会計上の仕組みを知らないと資金繰りで詰む。
・利益が出ているのにお金がない「黒字倒産」のメカニズム。
・ミシロくんのボケと菅原さんの鋭いツッコミで会計が楽しく学べる。
在庫が増えると利益が増えるって、直感に反しすぎて最初「は?」ってなったわw
これマジで全個人事業主と経営者が視聴すべき神動画。
ミシロくん、6:36あたりで堂々と「在庫ゼロです!」って言って笑われてるの草
>>4
分かってなかったくせにあの自信満々な感じ、嫌いじゃないわww
結局、売上原価を計算するときに期末在庫を引くから、在庫が多いほど原価が小さくなって、利益(帳簿上)が増えるってことか。
金は出ていってるのに税金は増えるとか、まさに「資産(在庫)」を買ってるからなんだな…震えるわ。
ハンドメイド作家だけど、パーツや完成品を「原価」で計上するの忘れてたわ。危ねぇ。
IT業界だと進捗50%のコードも在庫扱いとか心情的にシンドすぎるんだが?w
>>9
仕掛品ってやつね。完成するまで利益を削れないの、キャッシュフロー的には地獄よな。
25:00あたりの解説で、ようやく「在庫は金塊(資産)に換金しているだけ」っていう理屈が腑に落ちた。
でもさ、売れない在庫を抱えて利益だけ出ても、税金払えなくて死ぬよね?
>>12
だから「在庫は罪庫(ざいこ)」って言われるんだよな…名言だわ。
粉飾決算の話もエグかった。見えない在庫を計上して黒字に見せかけるとか、普通に監査スルーしてるとか怖すぎ。
29:44の国技館わろたwww 菅原さんのたとえ話が絶妙すぎて集中できる。
これ、不動産売買の人とかにも役立ってるみたいね。在庫(物件)を仕入れる勇気が出たってコメントもある。
ミシロくん、公文で算数修行してこいって言われてて草。小学生に混じってる姿想像したらシュールw
「在庫は在産」ってコメント、ポジティブで好き。でも売れないとただの重荷なのよね。
>>18
名著「ザ・ゴール」だと在庫はコストって定義されてるし、会計上の利益と経営上の利益は別物って考えないとね。
経理マンだけど、この動画は本当に勉強になる。ミシロくんのおかげでハードル下がって見やすいし。
結局、帳簿上の数字に騙されずに、キャッシュがどれだけ残ってるかを見るのが経営の基本なんだな。
27:10あたりの在庫負担の意味、めちゃくちゃ分かりやすかったわ。客先にどんどん売る理由がわかった。
粉飾って一度始めたら修正に10年かかることもあるらしいし、マジで在庫管理は命。
ミシロくんの「んんんー😕」ってなってる顔、俺らすぎて親近感わくわww
>>24
菅原さんのツッコミ込みでエンタメとして完成してるよな。
食品の賞味期限切れ在庫を寄付したらどうなるか?とか、もっと応用的な話も聞きたくなる。
在庫を減らすと利益が減る(原価が増える)から、赤字にしたくない経営者が在庫を抱え込みたがる罠。
「売上原価=期首在庫+当期仕入-期末在庫」
この数式、義務教育で教えるべきだわマジで。
>>28
期末在庫を増やす(=引く数字を大きくする)だけで、簡単に「利益」を捏造できちゃう恐怖。
菅原さん「在庫は罪庫って言わないで!資産ですから!」ってスタンスも面白いよね。
ギフトカードの在庫はどうなるの?とか、業種によって細かい違いがありそうで奥が深い。
結局、経営って「数字」と「現実のキャッシュ」のバランスゲームなんだなって痛感したわ。
とりあえず全編視聴完了!明日から自社の棚卸し見る目が変わるわww
引用元: 税理士 菅原由一:勘違いしてる経営者多すぎ…経営するなら絶対に理解すべき在庫と利益の関係について徹底解説します!今回の在庫と利益の解説、めちゃくちゃ刺さりましたね!特に「お金は減っているのに、利益(と税金)が増える」という矛盾の正体が「期末在庫」にあるという点は、初心者には目から鱗だったのではないでしょうか。
ミシロくんの「在庫ゼロです!」というボケから始まり、最終的にキャッシュフローの重要性まで落とし込む構成は見事の一言。コメント欄でもハンドメイド作家さんやIT企業の方など、多種多様な業種で「在庫」という概念がどう影響するかが語られていて、非常に学びの多いスレになりました。
「在庫は資産だが、現金ではない」という当たり前だけど忘れがちな事実を、しっかり胸に刻んでおきたいですね。黒字倒産なんて笑えない冗談を回避するためにも、菅原さんの動画は繰り返し見る価値アリです!
