【定番】K&Mの折りたたみ譜面台10040、これさえあればギターの練習捗りすぎワロタwww
https://www.youtube.com/watch?v=qlPbw0HDiW0
【動画の要約】
・スチール製で頑丈、かつ簡単に開閉可能な折りたたみ式譜面台。
・高さは650mmから1240mmまで調整可能で、立奏・座奏どちらも対応。
・折りたたみ時は490mmとコンパクト。持ち運びに最適。
・譜面台部分の角度調整も自由自在で実用的。
0:10 の開閉シーン見たか?
めちゃくちゃスムーズで草。安物とは作りが違うわ。
K&Mはガチで裏切らないからな。
ドイツ製(?)の安心感よ。
これ使ってるけど、0:30 の高さ調整が本当に助かる。
座ってギター弾く時も立って弾く時もいけるから最高。
スチール製で丈夫なのがいいよね。 0:45 あたりで言ってるけど
外に持ち出すならやっぱり耐久性重視だわ。
カタログ見ながらギター練習するやつおる?www
俺の友達にいたわ( *´艸`)
>>7
サウンドハウスのカタログ置いて練習するの、ギタリストあるあるだろ!
折りたたみサイズ490mmって結構小さいな。
リュックに刺してスタジオ行けるレベル。
安物のアルミ譜面台使ってたら、譜面の重さに負けて折れたわ…orz
やっぱスチール製一択だな。
0:23 のサイズ感、見やすくてちょうどええ。
A4見開きも余裕そう。
これってやっぱりサウンドハウスが最安?
K&Mなら安定供給されてそうだけど。
>>18
サウンドハウスの動画だからなww
問い合わせしろって 1:09 で言ってるし。
譜面台の角度変えられるの(0:16)地味に神機能だぞ。
光の反射で楽譜見えない時とか重宝する。
ギタ練捗りすぎて、また新しいエフェクター欲しくなってきたwww
無限ループや。
>>25
カタログ(Source 3)見ながら練習してるからやwww
K&M/10040の動画、短いけど要点まとまってて助かるわ。
無駄な喋りがないのが良い( ゚Д゚)
1:04 の「持ち運びが気軽に行える実用的なアイテム」って言葉、信じてポチるわ。
ライブハウスまでの移動が楽になりそう。
立奏で 1240mm (0:30) あれば、背が高い人でも余裕だな。
俺は座って猫背で弾くから 650mm で十分やがww
>>35
姿勢正せよ!www
結局、譜面台にお金かけるのが上達の近道なんだよな。
譜面が安定してると集中力が全然違う。
0:40 の折りたたんだ時のスッキリ感よ。
部屋の隅に置いても邪魔にならんのがええね。
動画アップしてくれた人(Source 3)サンクス!
実物の動きが見れるのが一番参考になる。
よし、俺もカタログ見ながらギター練習してくるわ(使命感)
結論:10040は音楽室にあるような安物とは一線を画す名機。
引用元: サウンドハウス:K&M 折りたたみ式譜面台 10040今回は楽器演奏に欠かせない「譜面台」の紹介でしたが、K&Mの製品はやはり信頼性が違いますね。スチール製ならではの重厚感と、折りたたんだ時のコンパクトさの両立は、プロアマ問わず愛される理由がよく分かります。
特に高さ調整の幅が広く、座奏・立奏を問わず最適なポジションを維持できる点は、練習の質を大きく左右します。「譜面台なんて何でもいい」と思われがちですが、安定した環境こそが上達への近道。動画でも解説されていた通り、自宅からスタジオ、コンサート会場まで、どこへでも連れて行ける相棒として申し分ないスペックです。
カタログを見ながらの練習も、この譜面台があれば捗ること間違いなし!皆さんもぜひ、長く使える「一生モノ」の譜面台を検討してみてくださいね。
