【吹奏楽】ヤマハの超定番譜面台「MS-260AL」の正しい畳み方を知らない奴www
https://www.youtube.com/watch?v=HqEvPB7-T5I
【動画の要約】
・三脚は1本だけ広げると壊れる!少しずつ均等に広げるのがコツ [00:00:48]
・譜面受けの畳み順は「ページストッパー」→「筋交い」の順 [00:02:10]
・万が一パーツが噛み合わなくなっても、両方を上に上げれば解決 [00:04:26]
・オプションのラックを使えばメトロノームも置ける神仕様 [00:04:54]
きたあああああ!これ現役の時に指挟んで血豆作った思い出しかないわwww
>>2
わかるw 指を挟むのはもはや通過儀礼なんだよなぁ(遠い目)
0:48の「一気に広げると破損の原因」ってマジかよ…
いつも力任せにガバッてやってたわ。ヤマハさんごめんなさい。
アルミ製だから軽いけど、その分扱いは丁寧にしなきゃダメなんだな。
でもこれマジで軽すぎて一回使うとスチールに戻れない。
2:10からの畳み方、これ全吹奏楽部員に義務教育で教えてくれ
いつも筋交いが引っかかって「んんんっ!?」ってなるんだよ
>>10
4:26の「両方を上に上げれば解決」っていう裏技知ってれば、本番前のパニック防げるぞwww
これ日本製?それとも中国製?
コメント欄でも聞かれてるけど、ヤマハのアルミは精度高いからどっちでも安心感あるけどな
譜面受けの角度調節ギア(3:34)を上にして収納するの、地味に重要テクニック。
これやらないとソフトケースがすぐボロボロになるんだわ。
4:54の追加ラック、初めて見た!(゚∀゚)
チューナーと鉛筆置けるのはガチで神。譜面をめくる時に落とす心配なくなるしな!
>>22
あのラックは1回使うとマジで戻れない。メトロノーム置けるのがデカい。
結局ヤマハが一番安定。中学から数十年使ってるけど、ネジ一本緩まないの強すぎる。
>>30
「ありがとう」ってコメントしたくなる気持ちわかるわ。日本の楽器界のインフラだよ。
で、お前ら結局指挟んだ思い出しか語ってなくて草
動画見て気づいたけど、三脚の広げ方(1:06)間違ってたわ。
ヤマハ公式がわざわざ動画出すってことは、それだけ壊す奴が多いんだろうな。
ケースのストラップ調整まで教えてくれる丁寧さよ…
ヤマハのこういうとこ好き。
よし、今すぐ練習再開してくる!畳むときはこの動画見直すわ!(`・ω・´)
結論:MS-260ALは一家に一台。そして指は挟まないように。
引用元: Yamaha Japan:ヤマハ譜面台MS-260AL 組み立て方とおりたたみ方いやぁ、懐かしいですね!「譜面台を畳むまでが部活」と言わんばかりのあのガチャガチャした時間。特にヤマハの「MS-260AL」は超定番ですが、意外と自己流で壊しかけている人が多いのも事実。
今回の動画で一番の目からウロコは、やはり「三脚を1本だけで広げない」という点。これを守るだけで製品寿命が劇的に伸びるはずです。コメント欄でも「指を挟んだ思い出」が語られていましたが、正しい順序を知ることで、あの痛い事故も防げますね(笑)。
プロも愛用するこのアルミ譜面台、正しい扱い方をマスターして、より快適な音楽ライフを送りましょう!オプションのラックも、実用性抜群で本当におすすめですよ!
