【衝撃】格安CNCの進化が止まらない!Lunyee 3018 Pro Ultraでアルミが削れる時代へwww
https://www.youtube.com/watch?v=Y5wZcZ8CHnU
【動画の要約】
・超格安CNC「3018」の強化版、Lunyee 3018 Pro Ultraを徹底レビュー!
・剛性が大幅に向上し、なんとアルミの豪快切削が可能に!?
・組み立てや調整のコツ、気になる精度についても詳しく検証。
・DIYの域を超えたコスパ最強の卓上加工機、その実力とは…!
3018シリーズもここまで来たか…
アルミ削り出しとか胸熱すぎるだろ!!www
声は女性で手は男性😂
このチャンネルの様式美になってて草
これ絶対使わないけどめっちゃ欲しいやつや…
男のロマンが詰まりすぎてる
>>4
わかるww武器とか作れそうな雰囲気あるよな
本職のマシニングオペレーターだけど、これ面白いね😊
テーブルの強度がもっとあればビビりも減るんだろうけど、DIYなら十分すぎる。
>>6
プロから見てもアリなのか!
牧野とか静岡の1000万超えの機械使ってた人まで「欲しい」って言ってて驚きだわ☝️🤓
ぶっちゃけ精度ってどうなん?
全長の誤差とか測った人おらんのかな
A5025なら0.5~0.6mmでの切削がお勧めらしいぞ
切り粉を巻き込むから1.2mmは厳しいってコメントあったわ
「女性の声はご本人が担当されてるんですか?」って気になってる奴多すぎwww
スピンドルのDN値を上げられたらもっと精度良くなるだろうな🤔
XYZの原点取るためにGコードコンソールで叩いてマクロ組むとか
最初からハードル高いけど楽しそうだな!
真鍮の刻印とかも作れるのかな?
アルミ削れるならいけそうだけど
ラジコン部品作るのに3Dプリンターじゃ物足りなかったから
次これにしようか検討中だわ\(≧▽≦)/
軽量化すると部品の剛性が落ちて振動の影響が出ちゃうんだよなぁ
除振台とか導入したら本体より高くなりそう💦
Y軸に電装部品があるから、発熱による精度への影響が気になるって意見は鋭いと思った
>>16
そこまで気にするならもう100万クラスの買えよって話になるけどなw
切削油は必要ないのかな?
金属加工だしエアブローだけでもあったほうが良さそう
両面テープでアルミ固定はきついだろwww
ベース板にしっかりクランプ推奨だわ
パソコンで動かすところからもう分からん…
でもこういう動画見るとワクワクするわ
プリント基板の切削に使いたい!
高周波用なら需要ありそうじゃない?
旋盤の代わりは手加工じゃ難しいから旋盤も欲しくなるな…
沼が深すぎる
鉄は無理ですよね?って聞いてる奴いて草
さすがにこの剛性じゃ鉄は弾かれるわ
騒音対策した一軒家が羨ましくなる動画だわこれ
樹脂加工機としてならもう十分すぎるスペックだよな
スピンドルの傾き調整できれば完璧
初任給で3Dプリンター買うか迷ってたけどこっちに惹かれてきたwww
国内メーカーがこのサイズを本気で作ったら一体いくらになるんだ…🤔
海外勢が「AIボイスはクソ」って怒っててワロタ
日本人にはお馴染みなんだけどな
Y軸の拡張キットとか売ってないんかな?
もっと長いパーツ作りたいわ
旧3018はガッタガタだったけど、Ultraはマジでカッチリしてて草
これならアルミいけるのも納得だわ
バイクのパーツ自作できそうじゃない?
夢が広がりまくりんぐ
ベアリング部分を3Dプリンタで作ってゴム無しにしたら振れ減るかな?
改造の余地があるのも楽しいな
エンドミルの刃長が長いって指摘はプロっぽい
マージン5mmくらいのを試してみてほしいわ
価格はどれくらいなんだろう…
ここまで安くなったかと感動してる奴もいるしコスパはやばそう
フレーム幅40mmにアップグレードとかやりすぎだろwww
最早別の機械になってて草
初心者にも良さそうな機械だね😁
色々試せるのが楽しそう
国産でおすすめ探してるけどなかなかないよね…
結局中華のコスパに勝てない
「鉄砲くらい家庭でも作れそう」
不穏なコメントあってワロタ、やめとけwww
送り刃数とかあんまり気にしない感じなのかな?
卓上CNCの限界を探るのがこの動画の醍醐味だよな
結局、組み立ての調整がシビアにできる人なら最強の武器になるってことか
よし、ポチるわノシ
いやはや、今回の「Lunyee 3018 Pro Ultra」の検証には驚かされました。これまでの格安3018シリーズといえば「木材やアクリルが限界」というイメージでしたが、アルミをここまで豪快に削れるようになるとは、技術の進歩は凄まじいですね。
動画内でも指摘されていた通り、剛性強化がどれほど重要かが改めて浮き彫りになりました。プロ仕様の機械を知る人たちが「欲しい」と口にするほどのポテンシャル、調整次第で化ける感じがDIY心をくすぐりますね。もちろん騒音や振動、発熱対策など卓上ならではの課題はありますが、それを克服していく過程こそが自作の醍醐味でしょう。
ラジコンやバイクのパーツ、自作基板など、この一台で創作の幅が爆発的に広がりそうです。私も作業場を確保して、アルミ切削に挑戦してみたくなりました!
