【涙腺崩壊】病院で働くワンコ「ファシリティドッグ」のアイビー、子供たちにパワーを届けまくってて尊すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=_a4KZRQA4kM
【動画の要約】
・「ファシリティドッグ」という、病院に常駐して活動する専門の訓練を受けた犬の物語。
・アイビー(ゴールデン・レトリーバー)が闘病中の子供たちに寄り添い、心のケアを行う。
・医療の現場において、動物の存在が子供たちの回復やメンタル維持に驚異的な効果を発揮。
・日本にはまだ数が少なく、この素晴らしい活動をもっと広めたいという願い。
アイビー可愛すぎるだろ…なんだこの天使…(*´ω`*)
03:10 の寄り添い方よ。これだけで泣けてくるわ。
>>3
あそこ最高だよな。子供たちが本当にいい顔してる。
ファシリティドッグって初めて聞いたわ。セラピードッグとはまた違うんか?
>>5
常駐してるのが大きいらしい。看護師資格持ったハンドラーとセットなんだって。
00:00 冒頭からもう尊みが溢れてる件
病院に犬がいるだけでこんなに雰囲気変わるんだな…
日本にまだ4頭しかいないってマジか…少なすぎだろ…(´;ω;`)
>>9
増やせないハードルがあるんだろうけど、もっと全国に広がってほしいわ。
アイビーの「休憩中」の看板ついてるシーン可愛すぎんか?🐶
06:40 の活動シーン、医療チームの一員って感じがしてカッコいい。
>>12
ただの癒やしじゃなくて、治療の一環になってるのが凄いよな。
目が見えないのに「みっけ!」って言ってる子、アイビーの気配を感じてるんだろうな…泣ける
自分も入院してた時こういう子がいたらどれだけ救われたか。
>>15
大人だって来てほしいよな。クラファンあったら絶対協力する。
08:10 ラストのまとめ、涙で画面が見えねええええええ!
>>17
完全に味方でいてくれる存在って本当に大事。
ハンドラーになるには看護師資格がいるんか。ハードル高いけど質が保たれるわけだ。
アレルギーとか感染症とか、色々クリアしなきゃいけない壁はあるんだろうけど。
>>20
それを乗り越えて導入してるこの病院は本当に素晴らしいと思う。
アイビーのような人間になりたい(切実)
犬も飼いたいけどアイビーが飼いたいって言われるアイビーのカリスマ性よ
>>23
そこにいるだけで空気が温かくなるんだろうな。
幸せなことなんだけど何だか切ない、でもやっぱり輝いて見える。
>>25
闘病っていう過酷な現実の中で、アイビーがひとときの光になってるよね。
アイビー、最後まで暖かく寄り添われてほしいってコメントに激しく同意。
この動画、もっと拡散されるべきだわ。
動物の力って本当にすごいな。人間が持ち合わせていないパワー。
来世はアイビーの同僚として働くわ(決意)
>>30
お前はまず現世でアイビーのように徳を積めwww
ハスキーじゃ務まらないだろうってコメにちょっと吹いた。確かにテンションがw
ゴールデンの穏やかさはこういう場に最適なんだろうね。
>>33
あの温もり、入院中の不安な心にはたまらんよな。
とにかくアイビーと子供たちの散歩シーン、早く見れるようになるといいな。
薬以上の効果があるってのも頷けるわ。プラセボ以上の何かがある。
>>36
メンタルと回復力は密接だもんな。
アイビー、いつもありがとうな。
涙が止まらん…素晴らしい活動だ。
全国の病院に一頭ずつ導入してくれ!政治家動け!
引用元: YouTube:闘病中の子供に寄り添いパワーを届けるワンコいやー、今回のアイビーの動画は本当に心が洗われましたね。単なる「ペットとの交流」ではなく、専門の訓練を受けた「ファシリティドッグ」として医療チームの一員になっている点に、新しい医療の形を感じました。
日本にはまだ4頭しかいないという現状は驚きですが、子供たちがアイビーと接する時に見せる屈託のない笑顔は、どんな薬よりも効果があるように見えました。ハンドラーの方の看護師としての専門知識と、アイビーの無償の愛が合わさることで、過酷な闘病生活に「楽しみ」が生まれている。この事実は、これからの医療現場においてもっと重要視されるべきだと思います。
アレルギー対策やコスト面など課題は多いでしょうが、こうした素晴らしい活動がもっと当たり前になる世の中になってほしいと心から願います。私も陰ながら応援していきたいと思います!
