【衝撃】朝食を抜くとデブる!?『時間栄養学』の権威・柴田先生が教える健康の極意がガチすぎるwww
https://www.youtube.com/watch?v=2jADVao1NuQ
【動画の要約】
・「何を食べるか」より「いつ食べるか」が健康を左右する!
・朝食は体内時計をリセットするスイッチ。欠食は肥満や病気の元。
・理想の配分は「朝3:昼3:夕4」または「朝3.3:昼3.3:夕3.3」。
・朝食には糖質とタンパク質の両方が必須。牛乳を飲むタイミングも重要!
・不規則な生活の人は「食事の窓」を意識せよ。
待ってました!時間栄養学のプロきたあああ!!
サムネの「昼は野菜たっぷりタンメン」が地味に美味そうで腹減るwww
柴田先生、1953年生まれの71歳ってマジかよ!?
滑舌もしっかりしてるし頭脳明晰すぎてビビるわ。やっぱ食事の効果か?
>>3
見た目年相応じゃね?ってコメントもあるけど、この年齢でこれだけ喋れるのは凄いと思うわ。
結局「朝食を食え」って結論か。1日1食派の俺、死亡確認。
朝は「高GI(血糖値上がりやすいやつ)」が良いって言ってるけど、
その一方で「食物繊維が良い」って矛盾してないか?血糖値上げたいの?下げたいの?( ゚Д゚)
>>6
インスリンを出して体内時計をリセットしたいから朝は糖質が必要なんだよ。
でもスパイクは防ぎたいから、そこはバランスなんだろうな。難しいわ。
コーヒーの朝飲みについても論争になってるな。
コルチゾールの邪魔するから良くない説あるけど、先生はどう思ってるんだろ?
牛乳推奨してるのが意外だったわ。未だに牛乳信仰あるのか。
魚のマイクロプラスチックの話、怖すぎだろ…
週にクレジットカード1枚分のプラスチック食べてるとかマジ?((((;゚Д゚))))
>>10
それ海洋学者の受け売りでしょw でもDHA摂るならクルミを浸水させるのが良いとか
コメント欄の意識高すぎて付いていけねぇww
「日没後の食事はどんなに栄養価高くてもジャンクになる」ってパワーワードすぎる。
残業民、全員死亡のお知らせ。
朝に肉・卵・チーズ食ったら午後眠くならなくなったって実体験コメントあるな。
タンパク質中心の朝食、明日から試してみるわ。
結局、何時に食べるかが圧倒的に大事ってことか。
柴田先生の「時間栄養学」って大学でも教えられてないらしいけど、これからの常識になりそう。
干し椎茸のうま煮とかビーフシチュー食ってる奴のコメントが自由すぎて草
「好きなものを好きなときに好きなだけ食べるのじゃー」←これが最強の健康法説
>>15
それやると俺らみたいなデブになるから、柴田先生の言うこと聞いとけww
朝の光で体内時計リセットされるから朝食はいらない、ってお日さま教の人いて草。
食事と光、両方でリセットするのがいいんだろ。
髪に良い食事の時間も知りたいんだが?ハゲにも時間栄養学は効きますか?😭
動画長いけど、対談形式じゃなくて柴田先生が淡々と喋るスタイルの方が
無駄がなくて分かりやすい。インタビューのやり方が上手いわ。
不規則な生活の人は「食事の窓」を10~12時間にするのが良いらしいぞ。
交代制勤務の人にはマジで役立つ知識。
結局「当たり前のこと」を科学的に証明したって感じか。
新しい知見を求めてる層には物足りないかもな。
>>21
でもその当たり前ができてないから現代人は病むんだよなぁ。
先生の「王道」な意見こそ、実は一番役に立つ。
機械音声やめて欲しいって意見あるけど、俺は聞きやすくて好きだけどな。
柴田先生のガチ講義感が出てて良い。
フルーツはダメって言われてたの?朝はフルーツ最高だと思ってたのに。
>>24
果糖の問題かな?でもタンパク質と一緒に摂ればOKって別の動画で見たわ。
時間栄養学的には糖質+タンパク質が最強。
夜にドカ食いして速攻寝るのが一番幸せなんだけど、それが一番寿命削る行為なんだなw
柴田先生、早稲田の名誉教授なんだな。さすが理論がしっかりしてる。
コメ欄の「筋肉バカ」呼ばわりされてる層といい、いろんな意見があって面白い。
結局、自分の身体で人体実験して模索していくしかないんだな。
朝パンで眠くなる人は肉食えってアドバイスはガチで有益。
よし、明日から朝はしっかり食って、夜は早めに済ませるわ。
柴田先生、貴重な話をありがとう!!
まずはタンメン食べてくるわ。野菜たっぷりでな!🍜
引用元: 時間栄養学/いつ食べるかで健康効果が変わる/体内時計とは/朝食・昼食・夕食は何時に何を食べるのが良いか?/1日3食の理想的な配分/牛乳はいつ飲むのが良い?/食べる時間が不規則な人は?【柴田重信】今回の柴田重信先生による「時間栄養学」の講義、目からウロコの内容ばかりでしたね。これまでは「何を食べるか」「カロリーはどれくらいか」ばかりが注目されてきましたが、実は「体内時計に合わせていつ食べるか」がそれ以上に重要であるという視点は、現代人の健康管理に革命を起こしそうです。
特に印象的だったのは、朝食が体内時計をリセットするスイッチであり、糖質とタンパク質の両方が必要だという点。1日1食やファスティングが流行っていますが、科学的な「時間」の観点から見ると、3食の配分こそが肥満や病気を防ぐ近道なのかもしれません。交代制勤務の方への「食事の窓」のアドバイスも非常に実用的でした。
71歳にしてあの聡明さを保たれている柴田先生ご自身が、何よりの説得力!私も明日からは「朝3:昼3:夕4」の黄金比を意識して、まずは朝のタンパク質摂取から始めてみようと思います。皆さんも自分の生活リズムに合った「食事の時間」を見つけてみてくださいね!
